三日坊主のつぶやき -cootanと私  そして める -

愛猫クータンが☆になって  2代目 める と お花の日々
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みおん を迎えることにしました

まず、みなさまからのたくさんのコメント、ありがとうございます。
(レスは、仕事の方が落ち着いてから、ゆっくりさせていただきます。)

クータンが亡くなった時以来の大盛況(笑)で、こんなにたくさんの方たちが、心配してくださっていたんだなぁと、胸が熱くなりました。
本当にうれしいです。

みおん と私のために、そして、保護してくれたた~こさんのために喜んでくださって、ほんとうにありがとうございます(TーT)

それと、サプライズにしようとしてずっと内緒にしてもらっていたので、その間「王様の耳はロバの耳」状態だったた~こさん、ごめんね(笑)
ありがとう!!



今、たくさんの想いが胸の中にあります。

何から書けばいいのか、迷ってしまうくらい。




クータンが亡くなって、もう猫さんとの暮らしは出来ないと思っていました。

実家にいた子供の頃にも、たくさんの猫(9匹)や犬(4匹)との別れを経験してはいましたが、一対一で20年以上も一緒に暮らしたクータンとの別れは、やはりとても辛いものでした。

もう二度とあんな苦しい思いには耐えられないかもしれない。

そう思っていました。


その割には、毎日のように当ても無く里親サイトを覗いてはいたんですけどねσ(^_^;)

そんな時にも、いつも目が行ってしまうのは、黒猫さん。


黒猫さんの愛情の深さを、愛おしさを、クータンが教えてくれたから。


でも、「あ!この子、クータンに似てる!」 と思うと、なぜか男の子のことが多かったりして(笑)
もちろん、いっそのこと、クータンとは全然違う子の方がいいかなぁなんて思ってみたり。
実際にはお迎えする心境には至っていないのに、頭の中だけで妄想している毎日でした。

でも、「1人暮らしの方はご遠慮ください」 とか、「2匹一緒のお引取りを希望します」というコメントの、何と多いことか。

いえ、そういう希望の正当性についても、よくわかってはいるのですが、なんだかとても寂しい気がして。
(すみません。これは私の勝手な感情です。そういう条件が必要なことも、重々理解しています。)
もう、二度と、猫さんと暮らすことは無いんだろうなぁ、と。



そんな時、仲良しのた~こさんが「黒猫の女の子」を保護したと知りました。


「た~こさん」が「黒猫の女の子」を保護した!!
おまけに、その前日にはリリコちゃんの「うちの子宣言」をしたばかり。


なんだか衝撃でした。  1人で勝手に(笑)


奇しくも、た~こさんが最初に暮らした黒猫の女の子「ねむちゃん」の命日に保護したそうです。
きっとた~こさんも、その子にねむちゃんの面影を見ているはず。
それなのに、居ても立ってもいられずに、会いに行きました。



コクシジウムがたくさん居るその子は、やせっぽちでお耳の大きい黒猫ちゃん。

見かけは全然クータンに似ていないけれど、ニンゲンの顔を見上げて「おなかが痛いの~」というように鳴く様子がいじらししくて。


その子を元気にするために、強制給餌をしたり、まめにトイレ砂やシーツを取り替えたり、た~こさんのお世話は、それはもう心を尽くしたものでした。

たぶん、2回目にお邪魔した時のことだったと思います。
何気ない会話の中で、「欲しいなぁ」という言葉が、口をついて出てきました。

結構な勇気を持って口にしたのでしたが、あろうことか、その夜から クロピーちゃんの具合が悪くなって、ご飯も食べず嘔吐も始まってしまって・・・


「欲しいなぁ」と口にしたことを後悔しました。

もしかしたら、私がそんなことを言ったから?
神様が、『今はまだそんな時期じゃない』って言ってるのかな。

そんなことをいじいじと考えてみたり。
全然男前じゃない私です(爆)

とにかく、クロピーちゃんが持ち直してくれますように! と、そのことだけを祈りました。


その後、た~こさんの懸命のお世話のおかげで、クロピーちゃんはすぐに元気を取り戻し、ちゃんとご飯もウマウマ出来るようになりました。


そんな風に迷っていた私ですから、「この子と一緒に暮らしたい!!」という劇的な瞬間があったわけではありません。
た~こさんのおうちにお邪魔して、クロピーちゃんを見ているうちに、いつの間にか胸の中にその子の居場所が出来ていたような気がします。

じんわりと、でも、しっかりと。


もうひとつ、迷った大きな原因のひとつは、お迎えするタイミング。

父の介護のために月に一度は帰省する現状と、秋は仕事が忙しいシーズンなので、そんな状況の私が子猫を迎えても良いものだろうか?
この子にとって、かわいそうなことにならないだろうか?

また、いじいじと思い悩みました。

それに、こんなに手厚くお世話をしているた~こさんだって、もうすっかり情が移って、手放すのは辛いだろうなぁ、とか。

元来いじいじ虫の私には、迷いの種はいくらでも見つかるわけで(爆)



でも、やっぱりこの子しかいない。


そう決めて、「うちの子にしたい」と、お願いしました。


まだコクシも完全に落ちてはいない時でしたが、た~こさんは「ちゃんと落ちるまで面倒みるから」と言ってくれて(TーT)

そして、「何か名前考えた?いつまでも『クロピー』じゃかわいそうだから、『美音(みおん)』て名前、仮に付けたよ~」と。


私も、いくつか名前の候補は考えていましたが、その名前を聞いた時、た~こさんのその子に対する愛情を感じて、ぐっと来てしまいました。



た~こさん、ごめんね。ありがとね。
ほんとはこのまま、た~こ家のにゃんことしてお迎えしたいなぁって思ってたよね。

た~こさんが愛情を込めて付けてくれた名前ごと、大切にするから。


この子は  「みおん」


た~こさんと、風の人と、ねむちゃんとクータンの想いをいっぱい受けた 
幸せなみおん として、うちの子にします。




と決まったら、後はもうまっしぐらです。
迷いはまったくありません。


みおんも、その後驚くほどの速さでコクシがいなくなり(これにはびっくり!た~こさんも私も、もっとかかると思っていたので>笑)、後はお猫入りの日を決めるだけ。


最初は、帰省の時には現在空き家のお友達に預かってもらうことも考えていましたが、やはり連れて行くことにしました。

となると、後の心配は、ウィルス検査。

実家にもバカ猫レオ君がいます。
レオもみおんもまだ若いので、時間をかけて慣れてもらおうと思っていますが、どちらかが何か病気を持っていたら(特に白血病)、またまた困った状況になってしまいます。

レオはこれまでは何もなく、毎年5種ワクチン(白血病も含む)は受けていますが、最近近所の猫と取っ組み合いの喧嘩をして怪我をしたりもしているので、帰省した折、念のためもう一度血液検査をしました。

いやはや、これがまた大変な騒ぎで・・・(⌒o⌒;

レオの病院では、血液採取の時に拘束袋に入れるのですが、最初に入れてみた猫さん用の袋では小さすぎて、とてもじゃないけどファスナーが閉まるどころの騒ぎじゃないのです(爆)

で、もう一度大きめの袋に詰め替えたりしたものだから、すっかり興奮してしまって「ワーワー!!ギャーギャー!!」すごいのなんの。
おまけに大きくて力も強いので、保定している看護師さんの体が動いてしまうほどバンバン暴れて・・・・

いや、自分の猫経験の浅さを思い知りましたよσ(^_^;)
クータン、クータンは、ほんとにいい子だったんだね。


それにしても、レオ君、ごめんよ。 君にとっては災難だったね(⌒o⌒;

でも、君もついでに血液検査が出来てよかったじゃないか。

肝臓の数値が高いとのことで、お薬出されちゃったよ。 (他は問題なし!)


ちなみに、体重は、7.9キロになってました~\(; ̄∇ ̄;)/


で、あれだけ大騒ぎしたレオですが、帰って来てから特別手当のお魚をもらって、盛大にゴロゴロ言っていましたから、ご心配なく~
元々、ものすごく騒ぎ屋なんです。
クータンの爪の垢でも煎じて飲むといいんですよ。 もうないけど。

母は、一ヵ月後の再検査、「1人では絶対に連れて行かない!」と断言してました(笑)



それからは、ホームセンターで、みおんのためのトイレの箱や砂、ブラシ、ペットヒーター、移動用のハーネス、じゃらし、爪とぎなどを買い込んで、「まるで猫飼い初心者みたいだね~」と笑いあいました。

いや、ある意味、本当に初心者なんでしょうねσ(^_^;)

子猫と暮らすのは、30年以上ぶりですから(爆)


きっとすごいんだろうなぁ。

体力、もつかしら?σ(^_^;)



なんていいつつ、あさってに迫ったみおちんのお猫入りを楽しみにしている私です。

た~こさん、みおんはもう私のものだから、よろしくね?(笑)



さて、それでは、仕事、がんばってきま~~~す!!


(すみません。 無駄に長文になってしまいました(;^_^A
 最後まで読んでくださって、ありがとうございます。)


Comment

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2009年10月03日(Sat) 17:38
編集
ああ、もう、Mayu-☆さんの喜びが伝わってきて胸がキューってなる(^^)
素晴らしい采配に乾杯です♪

子猫パワー、そりゃあもう凄いですよ。
大事なものは全部扉のついた棚などにしまうことを推奨します。
覚悟してくださいね(笑)
2009年10月03日(Sat) 17:48
わくわく♪
編集
Mayu-☆さんの迷いや躊躇い、よく判ります。た~こさんの愛情で最初の一歩を踏み出した十寿を迎える時に、ちょっぴり悩んだスタルカです(笑)
でも、決心されて本当に良かった良かった♪
きっと小さい内に会わせておけば、レオ君も太っ腹なところを見せてくれると思います。
ふふふ、30年ぶりの子育て、しっかりね~r(^ω^*)))
2009年10月03日(Sat) 21:00
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Mayu-☆さんの気持ちが自然に美音ちゃんに結びついたことがよくわかりました。

おとなの猫と始める猫生活も素敵なんですが、可愛ければ可愛いほど、子猫時代を知りたい気持ちも湧きますよね。

クータンが「今度は子猫時代も見せてあげる」と言ったのかな。ほんとに行き届いたクータン。
2009年10月04日(Sun) 00:37
編集
じんわりと、でも、しっかりと。
いつの間にか胸の中にできたみおんちゃんの居場所。
大切に。大切に。
既に幸せだけど、きっと間違いなく
もっと幸せなみおんになるみおんちゃん。

嬉しくて嬉しくて何度も読み返して喜んだり頷いたり。

どうしても何かしたくて花火打ち上げられないかわりに
拙ブログにお祝いを書かせていただきました。
お忙しそうなので事後承諾を見込んで
画像も拝借させていただいております。
勝手をしてすみません。
げげ!と思われたらご一報ください。すぐに対処いたします。

Mayu-☆さんの文章を読んでいたら、
私にもクータンの「いいよ」が聴こえたような気がしました。
2009年10月04日(Sun) 07:34
ついに!
編集
とうとう!
明日!みおんちゃんがやってくるんですねー☆

た~こさんのブログを昨日拝見致しました。
た~こさん
とてもお優しい方なんですね。みおんちゃんがた~こさんと出会い…それがご縁でMayuー☆さんとこにお猫入り。
クータンが赤い糸を探して見つけて、絶妙なタイミングで結んでくれたのでしょうかね…(^^)

あーでも明日が待ち遠しいのでわ…ドキドキ ドキドキ Mayuー☆さんの鼓動が伝わってくるようです。

どうか素敵な記念日となりますように…♪
2009年10月04日(Sun) 21:00
編集
おおお・おめでとうございます~(T_T)
胸がいっぱいで
何をどうお伝えしたらよいのやら…。

鼻水すすりながら退場します…。
ああ本当に嬉しいです~(T_T)

2009年10月04日(Sun) 21:20
編集
Mayu-☆さん、おめでとうございます。
こんなに自然な流れでもたらされたようなご縁はもう運命ですね。
クータンもMayu-☆さんにかわいい相棒ができて安心でしょう。
老猫に慣れた生活には子猫の元気の良さは衝撃的です。
私もこの一年、新しく迎えた2ニャンに楽しく振り回されました。
みおんちゃんとの新しい生活、楽しみでいらっしゃるでしょうね。
本当におめでとうございます~!
2009年10月04日(Sun) 23:32
おめでとうございます!
編集
帰省&お仕事お疲れ様でした(^O^)/

実は実は、Mayuー☆さんとクロピーちゃん、私の中でも勝手に運命的なものがあったんです。
ネットデビューが最近な私は、9月頭、グズグズになりながらクータンの最期の記事を読み終えて、すぐその後た~こ様のブログに行ったんですけど(いつも読み逃げしちゃってて‥汗)、最初の記事がクロピーちゃん保護の記事だったんです。

黒猫の女の子ーーーーー!?
一気に心臓バクバクし始めて、クータンママさーん!!(その当時こう呼ばせていただいてました)た~こさんちに黒猫の女の子がぁぁぁぁぁぁーーー!!‥と取り乱し、そしてまたクータンを思い出して、クー--ターーーーーン(T_T)‥と、号泣。
しばらく一人で錯乱してました(*_*)

でも、私がたった今クータンの記事を読み終えたというだけで、クータンがお空に行っちゃってから、もう何ヵ月も経っているんだ‥という事を思い出し‥
もう他の猫さんをお迎えする計画があったりするかもしれないのに、何一人で取り乱してんだか(-_-;)‥って感じでした。

そして美音ちゃんお迎えのニュースです!!
めっちゃスッキリしました(笑)
本当によかったです(T_T)

みりも一人っ子で20年なので、Mayuー☆さんが新しい猫さんをお迎えするのかどうか、すごく気になる所でもあったんです。

本当にいいママが見つかって、美音ちゃんは幸せですね!
それに、憧れの同伴帰省されるなんて、羨ましい限りです。

クータンも、妹ができて、きっと喜んでますね。

ほんとにほんとにおめでとうございます!
2009年10月04日(Sun) 23:34
編集
おめでとう~!!
今日来たのかな?
来たのよね!
Mayu-☆さん、メロメロになって、みおんちゃんを見つめているところかな?
良かった良かった♪嬉しいなあ~。
2009年10月06日(Tue) 00:12
★tuyumamaさま
編集

お祝いの言葉、ありがとうございます!!
そして、クータンへの応援のお気持ちも、ありがとうございました。
tuyumamaさまの猫さんは、「つゆちゃん」と言うお名前だったのでしょうか?
20歳まで生きてくれたのですね。
私ね、みおんを迎えようと決めた時から、なんだかよくクータンのことを思い出して涙が出るようになって、その時に「あぁ、私って、ほんとはこんなに寂しかったんだなぁ」って気がついたのです。
ですから、今のtuyumamaさまのお気持ちを思うと、胸が詰まります。
ずっと寂しさを胸の中に閉じ込めたままにしていらっしゃるんじゃないかなって。
私がみおんを迎えることにした理由のひとつが、やはり「もうこれが最後のチャンスかもしれない」と言う気持ちがあったのです。
このまま時間が経ったら、遠からず・・・って。
でも、大人の猫さんなら大丈夫かな、なんて考えてみたり。
そんなことも含めて、tuyumamaさまにも、新しいご縁があるといいなと願わせてくださいね。
お辛いお気持ちの中なのに、暖かいコメントをありがとうございます。
tuyumamaさまも、これから一緒にみおんのこと、見守ってくださいね。

2009年10月09日(Fri) 03:20
★TAMIさん
編集
みおんとの生活も1週間が経ちました~(* ̄m ̄*)
この週末はお留守番をさせたんだけど、みおちん、全然イタズラしないのよ~?
そうそう「大事なものは扉の中に」って、た~こさんにも言われました。
クータンの時にはまったくイタズラしたことがない子だったので、無警戒だったんだけどね。
これから成長と共に、だんだんすごくなってくるのかしら?(⌒o⌒;
2009年10月13日(Tue) 01:28
★スタルカさん
編集
そうなの~、た~こさんの優しさを知っているから、きっと手放すのを寂しがるだろうなぁって思ってね~
でも、みおちんと一緒に暮らしたい気持ちの方が勝ってしまいました(;^_^A

レオ、実際のお腹は押しも押されもせぬ立派な太っ腹なんだけど、懐の方はどうなんでしょうね?(笑)
案外お猫善しの気もするんですけど、たぶんみおんはガンガンに怒ると思います(⌒o⌒;
チビだし女の子だし、仕方がないよね。
19日からみおん連れて初めての帰省、あ~ドキドキします。
2009年10月13日(Tue) 01:33
★MMMinMcityさん
編集
まさに!!
仰るとおりです。
私もずっと、「クータンはこんなにかわいいんだから、子供時代はどんなにかかわいかっただろうなぁ」って、知りえないクータンの子供時代を想ったりしてました。
そして、今、みおんを迎えて、なんだかクータンの子供時代を見せてもらっている気がします。
みおんの方が、だいぶはっちゃけているような気もしますが(笑)
なんだかクータンとの思い出の欠けていた部分が埋まった様な気がして、感慨深いものがあります。
そして、みおんとの思い出はこれからどんどん増えていく。
本当に幸せなことですよね。
2009年10月13日(Tue) 01:39
★saharaさん
編集
いつもスロースターターな私なので、みおんとの出会いもじんわり・・・と言う感じでした(笑)
でも、同居して1週間、もうすっかりなくてはならない存在になりつつあります。
願わくば、みおんにとってもそうであって欲しいなぁ、と思います。
ちびなので、まだよくわからないけど(⌒o⌒;
少なくとも、楽しそうにはしていてくれるので、善しとしています。

ブログの記事、本当にありがとうございました。
みおんと私のスタートを飾る、素敵な打ち上げ花火になりました!
これから、saharaさんとグリちゃん、みおんと私、ますます幸せになりましょうね♪
2009年10月13日(Tue) 01:45
★ウニノコさん
編集
お祝いの言葉、ありがとうございます!
た~こさんて、本当に優しいんですよ。
虫なんかも、出来るだけ殺さないようにしてるくらいなんですよ~
だから猫神様に頼られちゃうのかもしれません。
道理で私には子猫の声が聞こえないわけだ・・・σ(^_^;)殺戮者
もし、た~こさんが黒猫の女の子を保護しなかったら、私はもう猫さんとの生活はしなかったかもしれません。
本当に、た~こさんが赤い糸をつないでくれたのだなぁ、と、しみじみ思います。
それと、クータンも(TーT)

2009年10月13日(Tue) 01:54
★かよさん
編集
コメント、ありがとうございます~~~(TーT)
えぇ、私にもまた暖かい日々が戻って来ました。
みおんもだんだんはっちゃけ始めて来てますよ~
といっても、笑ちゃんの足元にも及びませんが(笑)
猫さんとの生活の楽しさを、再発見している毎日です。

2009年10月13日(Tue) 01:57
★ゆゆさん
編集
お祝いの言葉、ありがとうございます~~~(TーT)
やはり老猫と子猫は違いますね~
っていうか、老猫って、もう猫さん辞めてるようなところがありますよね(笑)
私も実際にお迎えするまでは、子猫との暮らし、大丈夫だろうか?なんて、ちょっと心配もあったのですが、みおんがとても良い子なので助かっています。
ゆゆさんのところは2匹いっぺんにだったから、より大変でしたでしょうね~
子猫同士で大盛り上がりしそう・・・(⌒o⌒;
でも、楽しそうですね♪
私も、みおんが寂しい思いをしないように、目いっぱい盛り上がって相手をしてあげないと~と老体に鞭打って、がんばってます(ゼ~ゼ~)
2009年10月13日(Tue) 02:11
★みりママさん
編集
盛大なお祝いのコメント、ありがとうございます!!
私も、「た~こさんが黒猫の女の子を保護した!!」と知った時には、ドッキーーーン!!としました。
みりママさんも、錯乱するほど運命を感じてくださったのですね(笑)
はい、運命の糸に導かれるようにこういうことになりまして、スッキリしていただけて良かったです~(* ̄m ̄*)
お友達で、23年間連れ添ったにゃんこを亡くして、5年ほど経った今でも「もう猫は飼わない」といっている人がいます。
私も、今回のようなご縁がなかったら、きっと同じような想いでいたと思います。
というか、ネットをしていなかったら、きっとそのままになっていただろうなと思うのです。
そういう意味でも、こうして皆さんが喜んでくださるのを読んでも、ネットをしていて良かったなぁと、心から思います。
考えてみれば、ネットで猫バカさんの世界に足を踏み入れたのも、元はといえばクータンのためでした。
クータン、こういうこともちゃんとお見通しだったのかもしれませんね。
つくづく出来た子です(TーT)
2009年10月13日(Tue) 02:20
★ひぴさん
編集
来たよ来たよ~~~♪
日々成長してるよ!
まだたった1週間なのに、どんどんしっかりして来て、はっちゃけぶりもアップしてます(⌒o⌒;
かわいいよーーー!
ひぴさん、暇を見て遊びに来てね。
みおちんもちゃんと触らしてくれるから~(* ̄m ̄*)

2009年10月13日(Tue) 02:23












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