三日坊主のつぶやき -cootanと私  そして める -

愛猫クータンが☆になって  2代目 める と お花の日々
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帰省から戻って(8月編)

昨日の夜、1週間の帰省から帰って来ました。

1週間なんて、本当にあっという間。

母を残して戻ってくるのが、とても心苦しいというか、なんだかかわいそうな気がしてしまいました。



今回の父は・・・・


前回20日間の帰省の時には本当にしっかりしていたのに、なんとなく調子が落ちているような感じでした。

前回は足腰の具合だけではなく、本人のやる気というか気力がとても充実しているのが感じられたのです。

以前の趣味だったグラウンド・ゴルフを「もう一度やるんだ」といって、足腰を鍛えるために自ら「散歩に行く」というやる気を見せていたのに、今回はそういうことはありませんでした。

「前みたいに良くなって、元気になった喜びを周りの人たちにも伝えるんだ」なんて、すごい張り切りようだったんですけどね~

今回は散歩の「さ」の字も聞かれませんでした。

全体の反応もちょっと落ちているような・・・

トイレについて行ってあれこれ言うと、前はそんなことはなかったのに、プンスカ怒り出してみたり。


やはり波があるんですね。


もしかしたら、18日19日に行ったショートステイの反動が抜け切っていなかったのかもしれません。



ショートステイを激しく拒否していた父でしたが、前回の帰省の時は、心身ともにとても調子が良かったので、「お母さんを休ませてあげるためにも、ショートステイに行ってくれると助かるんだけどなぁ。お願い出来るかなぁ」と、思いっきり下手に話してみたら、「うん、わかった。行く」と言ってくれたのです。

すごい進歩だなぁと、感心したんですけどね。
お泊りはやっぱりだいぶ嫌な様で、施設では夜もあまり寝ないでうろうろして、かなり問題ジイ様になっている模様(爆)
おかげで、2泊3日のステイは、施設の方からお断りされています(-_-;)


私が帰省している間、28日と29日にも1泊2日のショートステイの予定があったのですが、それをいつ言うか、どんな風に切り出すか、母も私も結構胃がキリキリするような思いだったりして(爆)


今は、月、火、水、木、土の5日間デイサービスに行っていて、金曜日がお休みなのですが、今回のショートステイは金曜と土曜。
ってことは、お休みが1日なくなってしまうわけです。

木曜日の夜、「明日は休みだな」と楽しみにしている様子の父を前に、もう何と言っていいか・・・

二人で思案した結果、父には当日の朝伝えることにしました。
先に伝えてしまうと、その分不安でいる時間が長くなるだけですから。
いや~、とぼけているのが辛いのなんのって。


で、当日の朝、母が「忘れてたんだけど・・・」と言う感じでショートステイのことを伝えたら、
「お前たちは知ってたのか?」なんて聞くんです~
「自分だけ仲間はずれにされた」と思わせてしまうのは一番良くないことなので、もちろん私も兄も、「知らなかった」ということで口裏を合わせましたけど(爆)

意外と素直に行ってくれたので少しは救われましたが、お父さん、ごめんね(T-T)


なんて言いつつ、お泊りに行ってくれた後の開放感といったら・・・(⌒o⌒;

たった1泊といっても、その夜は父の帰宅を気にする必要がないというのは、これほど気持ちが違うのかと思ったりして。

デイサービスだと、4時ごろには帰ってくるので、3時を過ぎるとなんとなく「あぁ~・・・」と言う気持ちになってしまうのです。
冷たいようですが、それが現実。


その日は、父を送り出した後、母を連れてドライブがてら新しくできたショッピングセンターに行ったり、お昼は外食をして過ごしました。
夜は遅くまで母と二人であれこれおしゃべりをして。
次の日は、普段は出来ない朝寝坊も出来ますから。

翌日、どんな具合で父が帰宅するかがとても気にかかりますが、こんな風に完全に開放される時間も、母にはとても必要なことなのです。
いつまで続くかわからない介護生活は、本当に厳しいものですから。

「反動で多少不穏になってても、もう仕方がないわ。時間が経てば落ち着くでしょう。」と、母も開き直ってましたよ。


実際帰宅した父は、心配していたほど不穏な感じではありませんでしたが、やはり施設にいる間はかなり落ち着きがなかったようで(爆)
また変な妄想を起こしていたようです。

病気のせいとは言っても、どうしてそんなに気が小さいかなぁ。

なんていっても仕方がないんですけどね。
わかっちゃいるけど、ついそう思ってしまいます。

ケアマネージャーの方は、「みなさんそうですから。少しずつ慣れて行きますから」と言ってくださいますが、父が慣れてくれる前に、施設の方からお泊りを拒否されてしまわないか、それが目下の心配です(爆)


そんなハプニングはありましたが、私が帰省している間の後半は、比較的持ち直した感もあったので、これからも出来るだけ長く帰省出来ればいいなと思っています。

9月は帰省できないので、後は10月中旬過ぎから、出来れば10日間くらい帰れたらいいなぁ。

それまで、また母ががんばってくれることを遠くから祈るしかありません。
私が一緒にいることを心から喜んでくれている様子なのをみるにつけ、離れていることの親不孝を感じてしまいます。


自分の生活と、田舎の両親の生活。
本当に難しいですね。


先の仕事の予定を考えながら、カレンダーとにらめっこの毎日です(爆)


がんばるぞっっっ!!!





Comment

感謝を込めて
編集
お帰りなさい、そしてお疲れ様。

お父様のこと、本当はもっと色々書きたかったのですが、何を書き出しても中途半端な共感を表明するだけに終わりそうで。

書いては消し。書いては消し。

私も、脳梗塞から生還した伯母と老人性痴呆性の祖母の介護をしていた母を間近に見てきましたので、
お母様やMayu-☆ さんのご苦労が少しはわかるように思うのですが。

でも1回目の記憶も新しいのに、2回目のショートステイも行ってくださったなんて、お父様すごい!!です。

お母様やMayu-☆ さんもがんばっていらっしゃるけれど、お父様もがんばっておられるのだな、と感じました。

お母様のおっしゃる通り、開き直って前向きに!が、きっと一番なのだと思います。

Mayu-☆ さん、大変だけどがんばって!!



先程“Special thanks to Mayu-☆ さん”の文章をブログに書き込みました。

もしも、何か差し障りのあることを書いていましたら、すぐに削除or訂正しますのでご一報ください。

Mayu-☆ さんのお陰で家の子になったグリは、650gから1.1kgになりました。
2009年08月31日(Mon) 02:23
編集
おかえりなさ~い♪

お父さまのUPDOWNは気にしないでいいよぉ~。みなさん、同じだから。
施設に入所されている方がご家族と一緒に外出されたり、
反対にご家族が施設に面会に来られたり、
イベントに参加したりした後って、
必ずいつも以上にプリプリ怒ったり物忘れが酷くなったり。
ビックリするほどメンタルがぶれぶれだもん(笑)
喜怒哀楽ぜんぶがストレッサーになるんだもの。
脳ってホント不思議。

ショートステイでずっと夜間「お元気(笑)」だった方も、
本入居になってしまうと1週間くらいですっかり落ち着かれて、
その場所が我家のように寛がれる方が『大半』です。
まれに、例外の方もいらっしゃるから、
「絶対大丈夫」と言えないのが面映いけど。

それより…
夜間お元気だからという理由で2泊3日を拒否する所もあるのね(@_@。
初耳。びっくりだわ!
別にスタッフが骨折したり口の中を切ったり、生傷や痣だらけになるわけじゃないでしょ?
いや、マジで!だって我が職場では日常茶飯事だモノ、そんなこと♪
それでも退所勧告しないよ(爆)
だって怪我覚悟で真正面から向き合わなきゃ、いつまで経っても理解し合えないし、相手から頼られたり信じてもらえない。

私の元職場だったら考えられないことだ、夜にお元気だって理由でお断りなんて。
都内で同じようにえり好みしてたらお客が来なくなってすぐにその施設は閉鎖だ。

熊本もだけど、やっぱり地方って介護業=サービス業という感覚がまだまだ乏しいんだよね~。
近場に競争相手がいないからなぁ。
私も東京感覚で熊本の施設に提言しても、
暖簾に腕押しだもんなぁ。煙たがられるのが落ち(爆)
同業者としてどうなの、それ#ってことばっかり。
楽してるよ、向こうの方は・・・。
なんてたって、「スタッフの仮眠時間ですから夜間0時から6時までは巡回いたしません」って堂々と言うんだもんなぁ(滝汗)信じられない…夜勤て寝ずの番じゃないのか?寝てる間に転倒したり、心臓止まってたらどうすんだ?この前なんて親が目の前で苦しんでるのに「プライバシー侵害になりますのでお部屋には入れません」って言われちゃったし・・・あ、ごめん。こっちの話だよ(笑)

お母さま、楽しかったでしょうね。
娘とのショッピングやお料理そしてお喋り。
仲良く二人揃ってふくよかになって、
やっぱり親子だね♪

今回も親孝行できて良かったですね~。

私は…ね、ほら。
両親はもう施設生活だから、一緒にいてあげようにも限界があるし…。
こうなる前に悔いのないように、ね。
今片付けなきゃならないことが全部落ち着いたら、
Mayu-☆さんたちに野郎共をお願いして親戚の家にだけど(笑)
泊りがけで帰省しようかな~?
その時はよろしくね♪
2009年08月31日(Mon) 04:11
★saharaさん
編集
ただいまです~~~♪

saharaさんも、身近で介護のご苦労をご存知なんですね。
二人も看ていらっしゃったお母様、言葉にならないくらい大変でいらしたと思います。
介護って、実際にしてみないとわからないいろんなことがありますよね。
きれいごとだけじゃ済まないなぁって、心から思います。

そうそう、そうなんですよ。
父もほんとにがんばっているんです。父なりに(笑)
こちらも、そういうことをちゃんと認めてあげなくちゃと思うのですが、ついね~(^^;ゞ
最悪の時には何も期待しないのですが、少し良くなってくると、「これはわかるのに、どうしてこれはダメなの?」なんて、思っちゃうんです。
病気なんだから、こちらの理屈では計れないのにね~
振り返ってみたら、今回は前回の時よりも、私もちょっとイライラしちゃってたかも。
そういうこちらの気持ちって、ものすごく敏感に伝わっちゃうんですよね。
いや、ほんとにニンゲン修行です(⌒o⌒;
次回はもっと優しくしてあげようっと(笑)


グリちゃん、本当にかわいいですよね~~~(TーT)
saharaさんとMさんの心を癒してくれてるんだろうなと、いつもうれしい気持ちで拝見しています。
グリちゃんも、saharaさんのおうちの子になれて、本当に良かった。
saharaさんのブログを拝見しながら、私まで幸せな気持ちをいただいているんですよ。
勇気を出してグリちゃんを迎え入れたsaharaさんに、こちらこそ感謝したい気持ちです。
ありがとうございます!!
2009年08月31日(Mon) 12:36
★薫さん
編集
ただいま~~~♪

いつも薫さんから聞いた話を、母にも伝えてるの。
「薫さんもこう言ってたよ~、ああ言ってたよ~」って。
母ももうすっかり「薫さんて、あの介護職をなさってる方ね」って理解してます(笑)
やっぱり現場のプロの話は説得力ある~
こちらでいろいろ聞けばいいんだろうけど、なんとなく遠慮もあるみたいで、なかなか聞いたりお願いしたりって出来ないみたいなの。
だから、すごく助かってます。

>ビックリするほどメンタルがぶれぶれだもん(笑)

↑これ、受けた~~~(*`▽´*)
いやほんとに「ぶれぶれ」(笑)
ちょっといつもと違うことがあると、もうそれだけでダメダメになっちゃうのね~
「アップダウンは気にすることない。みんな同じ」っていう薫さんの言葉、母にも伝えておきます。
きっと安心すると思う。

薫さんがお仕事してた施設は、高級有料ホームだからだよ~
父が行ってるのは普通のところだから(⌒o⌒;
なんかね、特に暴力とかは全然ないんだけど、帰宅願望がものすごくて夜も寝ないでうろうろしてるから、そういう人が1人いると手一杯になっちゃって、他の人へのケアが手薄になるからって言われたらしいよ。
そう言われると、こちらも何も言えないしぃ。
父のことは、放っておいてもそう危ないことはないと思うんだけど、そういうわけには行かないんだろうしね~
だから今のところは1泊が精一杯なんだって。
別の施設の時には2泊3日行ってたんだけど、そこは個室(ちょっと高いから空いてるらしい)で、どうも鍵をかけられたらしくて、そういう「拘束される」みたいな感じを極端に恐れるからおかしくなって、変な妄想起こしちゃってさ~
で、「あそこは絶対に行かない!!」ってパニックになっちゃったの。
こちらも、無理に2泊3日行かせて、そのせいで父の具合がまた悪くなったら、と思うと、そうも出来ないし。
少しでも嫌なことを我慢するって言うのが、もう体質的に出来なくなってるのね~(爆)
そういう病気なんだね、認知症って。

その薫さんの地元の施設って、ひどすぎない?
「仮眠時間は巡回しない」とか、苦しんでるのに「プライバシー侵害だから入室できない」とか、
いったい何言っちゃってるの?!!
いったい何のための施設?
ひどい!ひど過ぎる~~~!!
介護って、人的な要素が大きいのに、まだまだ人材的な問題が大きいよね。
例えば、要介護認定の申請の時に、うちの場合は窓口の対応がものすごく感じが良くて親切に説明してもらえて、嫌な思いは一切なかったけど、その時点ですでに嫌な思いをしたって言う人が結構いるのね。
それだって、たまたま担当の人がいい人だったか嫌な人だったかとか、その町の介護に対する姿勢とかって要素も大きいと思うもん。
ましてや、介護の現場となると、その施設ごとに教育とか雰囲気とか違うもんね。
父が通ってる2箇所のデイサービスの施設も、ひとつはスタッフの皆さん、すごくしっかり教育されてるなぁって感心するけど、もうひとつは「ん~・・・」って感じで、案の定、父はそっちは行きたくなくてしょうがないみたい。
土曜日一日だけと思って、仕方がなく行ってる感じありありだもん(⌒o⌒;
まだまだレベルアップして欲しい施設って、あるよね~

うちの母ね、父の介護をするようになって、6キロも体重が減っちゃってたの。
まぁ、元々小太りちゃんだったから、それくらいでちょうど良かったんだけど(笑)
毎朝毎晩、一緒に体重測って大笑いして来たよ~
せめて私がいる時だけでも、少しは「楽しい」って気持ちでいてもらえたらいいなと思って。
そうだよね、親が健康でいるうちに、出来るだけのことはさせてもらおうと思います。
今まで散々心配をかけたことに対する罪滅ぼしも兼ねて(⌒o⌒;

薫さん、帰省する時にはほんとに遠慮しないでね!!
またジュサ坊にも近づいてもらえるようになったらいいなぁ(下心)(* ̄m ̄*)


2009年08月31日(Mon) 13:27
編集
Mayu-☆ちゃん、お帰りなさい。
お疲れ様でした。
一日だけでも、お母様と二人の時間も持つことができてよかったね。

お母様6キロも体重が減ったんだ。
それさえも笑いにかえてしまうMayu-☆ちゃん、私も見習わなくちゃ。

連絡するねー!
2009年08月31日(Mon) 13:58
★佳江さん
編集
ただいま~~~♪

たった一晩でも、「父のいない夜」というのは、開放される~~~(笑)
いや、父にはほんと申し訳ないんだけどね(⌒o⌒;
夜も「どこかに食べに行こうか」って言ってたんだけど、やっぱり母のご飯が一番おいしくて、結局お昼だけ外食で、夜はうちご飯しちゃった。
娘の私が言うのもなんだけど、うちの母って、ほんとにお料理上手なの~~~♪
そんなこんなで、私も2キロ太っちゃった(T-T)
こっちに帰ってきたら、また粗食でダイエットしなくちゃー(汗)

あ、母も2キロ戻っちゃったって(*`▽´*)
たった1週間で、いったいドンだけ食べてたんだよと(笑)

9月、歯医者さんに行ったり、定期検査に行ったりするけど、平日はいつものように空いてますσ(^_^;)
水曜日も、2日、9日なら空いてるよ~ん♪
ランチしよ~~~♪

2009年08月31日(Mon) 14:27
編集
お帰り~。お疲れさまでした。

お母さんがMayu-☆さんを頼りにしてる事、痛いくらい感じるよ。
少しでもお母さんが安らいでくれたら嬉しいね。
その分Mayu-☆さんもたいへんだけど。
私もこれから介護が待ってるから、いろいろ学ばせていただきます。
また時間が出来たらおしゃべりしようね~。


2009年08月31日(Mon) 14:33
★た~こさん
編集
ただいま~~~♪

うん、ほんとに頼られてるのを感じる。
で、それがうれしいの。
私って、あんまり思いやりのある子供じゃなかったからσ(^_^;)
家にいた頃、どうしてもっと一生懸命お手伝いとかしてあげなかったかなぁって、ずいぶん大人になってから後悔したの。
フルタイムで仕事をしながら、祖父母も同居だったから毎日毎日朝昼晩三食ご飯を作って、挙句の果ては私たちのお弁当まで作って、気難しい祖父母の面倒を看て見送って。
まるで鉄人よ。
とても私には出来ないわ~~~
で、今になって今度は父の介護かい(-_-;)  みたいな。

それと比べたら、私なんて、全然大変じゃないよ。
母に感謝してもらえることがすごい励みになってね~
母なんか、どんなにがんばっても、感謝してももらえなかったもの。
そんなことを考えると、ほんとに出来るだけのことをしてあげたいって気になるの。
今までの埋め合わせ~(⌒o⌒;
そして、そんな機会があったことを、今、感謝してる。
た~こさんは私よりもずっと優しいから、大丈夫よ~

ところで、ピーちゃん、今後の去就はどうなるのぉ?(* ̄m ̄*)
風の人、もう離さないんじゃない?(笑)
ピーちゃんのおかげでた~こ家に笑顔が増えたって読んで、ほんとに安心したよ(TーT)
また近々、遊びに行かせてね~~~♪


2009年08月31日(Mon) 15:41
編集
>高級有料老人ホームだから…
給料はMayu-☆さん言う所の「普通の」施設の方がお高いんだけどね(爆)
普通の施設ってボーナスもあるしさ( ̄^ ̄)ーз

地方でも、普通の施設でも、今は亡き(笑)●ムスンの施設なんてさ、
どんな状況の方でもしっかり看てくれてたよ~。
家の親もすんごく手がかかるけど、頑張ってみてくれてた。
●ムスン出身のケアスタッフって自分が言うのもなんだけど
優秀な介護のプロが揃ってるぜ(ゝω・´★)

社会的に抹殺されちゃったけど、
あそこで働けたこと、マジで誇りに思ってます!

介護は医療と同じで仁術だよね~。
良し悪しすべてそこで働いてる人次第。

熊本の施設での出来事、
すぐに上層部に直訴しました。
もし改善が見られなかったら訴えてやるって脅迫してさ(爆)
ほら、丁度家裁に通ってるから~♪
「成年後見人申立の為に家庭裁判所に資料を提出せねばならないので
ご協力をお願いいたします」って言った途端に今までと態度が明らかに違うもんね(笑)陰でなに悪いことやらかしてる事やら#

お花さんたち、健気に生きてるね♪
ニンゲンもこうありたいね。
2009年08月31日(Mon) 20:02
★薫さん
編集
ほんとに介護も仁術だと思う~
人がやることはすべて、そういう心積もりが必要ってことだよね。
そういう意味では、最初にいい職場で学ぶことが出来た薫さんは、ラッキーだったよね。
最初にどんなところで仕事をするかは、とっても大事なことだと思うもの。

田舎だと、それほど職場を移動したりってないみたいなので、他のところがどうだとか、あまりよくわからないんじゃないかなぁ。
父が行ってる2つの施設のスタッフの人たちって、ほんとに印象が違うの。
あまり好きじゃない方の施設は、たぶん大きな声で注意したりするんじゃないかと思う。
悪気がなくても、大きな声っていうだけで不穏のスイッチが入っちゃうからね~
好きな方の施設のスタッフのみなさんは、話しかけ方が優しいの。
ちゃんと耳元で言ってくれるし。
認知症の人の信頼を得るのって、そんなホンのちょっとしたことなんだよね。

それにしても、薫さん、ほんとにいろいろがんばってるね!
みんな終了するまで大変だと思うけど、スムースにことが運ぶよう、祈ってるね!!

2009年09月02日(Wed) 00:47
リンクのお願い
編集
グリへのコメントありがとうございます。
サエコポンのタラでっせい!を今更ながら噛み締める展開となっています。
猫さんって、猫さんって、音をたてたり物にぶつかったりするんだ~
ということを初めて知った昨今の私です。

ところで、いつも私のブログにコメントをくださるウニノコさんという方から、
Mayu-☆ さんのブログのURLを教えてくださいとリクエストをいただいている
のですが、リンクを貼ってもよろしいでしょうか?
リンクの貼り方は今から勉強なので、もしOKでしたら
先にコメント欄に書き込んでから貼らせていただきたいと思うのですが。
またまたお手数をお掛けしますがお返事よろしくお願いします。
2009年09月02日(Wed) 02:38
★saharaさん
編集
ここのところ毎日、グリちゃんのかわいい様子に、私まで癒されてます(* ̄m ̄*)
ミルヒちゃんの記事の時には、saharaさんのお気持ちが手に取るようにわかって胸が痛すぎて、
なかなかコメントが出来ませんでした。
すみません。

ウニノコさん、ずっと毎回コメントを下さって、本当に優しい方ですよね。
いつもそう思いながら拝見してました。
なかなか出来ないことですもん。

URL、こちらこそ記入せずにすみません~~~
アメブロのコメント欄にはクッキーが残っていないようで、わざわざコピペして入力するのもなぁと思い、
いつも空欄のままにしてました(;^_^A
どうぞウニノコさんにお知らせください。
かえってお手数をおかけしてすみません。

といっても、もうニャンコの話題は滅多に登場しないブログになってますけど(笑)
最近、ブログのカテゴリーは、「猫」なのか「お花」なのか、はたまた「介護」なのか、
自分でもわからなくなってます~(⌒o⌒;

2009年09月02日(Wed) 12:06












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