三日坊主のつぶやき -cootanと私  そして める -

愛猫クータンが☆になって  2代目 める と お花の日々
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帰省から戻って (6月編) その2

続き

さっさと書いてしまわないと、また間が開いてしまいそうなので(笑)



今回の帰省で、父の様子がだいぶ良くなったとは言っても、そこはそれ、押しも押されもせぬ「レビー小体型認知症」ですから~(⌒o⌒;



でも、今回、ふと思ったのですが、父は本当に「レビー小体型認知症なのだろうか???」

ちゃんとした専門の大学病院で、MRIやCT、シンチグラフなどもして診断していただいての結果なので、間違いはないと思うのですが、ひどい妄想はありますが、パーキンソン症状もないですし、進行が早いといわれるレビー小体型なのに、診断を受けてもう2年以上。
本当なら、とっくに寝たきりになっていてもおかしくないような感じなのに、ここに来てちょっと持ち直して来たりして。

「あ、今、おかしいな」「またちょっとおかしくなりかけてる?」と感じるのは、びっくりしたり突然の変化が起きた時。
それにうまく対応できず、不安が先立って不穏になってしまいますが、それ以外の安定している時には、まあまあ何とか面倒を見られるかなという感じなのです。


まあ、勝手な不安にさいなまれることが多々あるので、不穏になりかけることはしょっちゅうなのですが(爆)

でも、それも、こちらの言い方や持って行き方次第で、なんとかごまかすことが出来ないではない部分もあります。
(全部は無理ですが)


トイレの失敗も、こちらが気にせず、多少のことには目をつぶって、「お~、お父さんすごいね!バッチリうまく出来たね!」と褒めてあげると、本人も気分が良いらしく喜んでいます。
えぇ、多少床やズボンにこぼれていようが、多少こちらの手にかかったりしてもね(⌒o⌒;
何せ、トイレは毎回、ズボン・パンツの上げ下げは言うに及ばず、連れて行くところから全介助ですから、こちらももうすっかり慣れてしまいました(爆)

帰省している間は、父のトイレの介助はすべて引き受けました。
前から見たらだいぶいろんなことが楽になって、トイレが一番の問題だったので、せめてそのことからだけでも母を開放してあげようと思って。

父にとってもトイレのことが一番の心配事らしく、それはしょっちゅう「トイレに行く」と立ち上がるのです。
そのつど、トイレに誘導して。
たまにはフェイントの時もあったりして(笑)

なんでも笑い飛ばすくらいの気概がないと、やってられません。


着替えをさせる時にも、じっくり時間をかけて見守り、途中で他のことに気を取られたりしても気長に待ち、決して大きな声を出したりせずにすれば、なんとか固まらずに終えることが出来ます。
調子がいい時には、本当にスムーズに。



不穏になるきっかけは、ひとつには「声のトーン」


何があっても、決して「あっ!!」とか、「ダメじゃない!!」などと言ってはいけないのです。

こちらはいつでも、「えへへ~~」「あはは~~~」という感じでいないと(爆)



まじめで潔癖な母にはそれが出来ません。

つい畳み込むように、「そうじゃないでしょ!」「ほらほら、こうして!」と言ってしまいます。


ここが一番難しいところです。

私は時々帰って面倒を見るだけですから、「その時だけの辛抱だ」と思って、優しい口調を保ってもいられますが、母にしてみれば何でも全部一人でしなければいけない日々の中で、ついそう言ってしまうのも痛いほど良くわかります。
毎日毎日、毎時間毎秒、そうなのですから。


でも、それがどんどん良くない方向に持って行ってしまうというジレンマ。

父も、こっそり「お母さんはいつでも怒ってばっかりなんだ」なんて言ったりして。

まったくそういうところだけはちゃんと感じてるんだから(爆)

「え~、そんなことないでしょ~ お母さんだって、毎日毎日、お父さんの面倒みるの大変なんだよ~
よくやってもらってるでしょ~  ありがたいよね~~~」

というと、「うん、そうだな」と口では言うんですけどね。
本当にわかっているわけではなくて、ほんのちょっとのきっかけで簡単にパニックを起こしてしまいます。


本当は、母がもう少し優しい口調で言うように努力してくれれば一番いいのですが、ギリギリの状態でがんばっている母に、それ以上を注文するのはかわいそうで。

いや、ちょっとは言いましたよσ(^_^;)

「そうすれば、お母さん自身が楽になるんだよ」って。


即座に「無理!」と却下されましたけどね(爆)


そうだよね。
毎日毎日のことでは、そんな気持ちの余裕だって持てなくなってしまうよね。
でも、それが一番いいことだと思うんだけど(まだ言ってるσ(^_^;))

とりあえず、「5秒ルール=ひとつ言ったら5秒待とうよ」とはアドバイスしましたが、どのくらい心がけてくれるか、ちょっと疑問(⌒o⌒;



前回は、反射的に「あ~~~っ!!」と叫んでしまって失敗もしましたが、今回はずっとちゃらんぽらん風に対応できたと思います。

父も、私がそんな感じなので、結構うれしかったらしく、「月給払うから、ずっといればいいのに」なんて冗談を言ったり、今回は会話も弾んだのが救いでした。
ごめんね、今はそれは無理だから。

私が帰る前日は、デイサービスに行っていても、「娘が今日帰るから、早く自宅に戻らなくちゃ」と騒いだそうです。
当日も、朝ちゃんと「今日は夜の7時の電車に乗るから、お父さんが帰ってくるまで待ってるからね。大丈夫だからね」と言って送り出したのに、また同じように騒いだらしく、「何時に帰るか言ってくれないから心配した!」と、勝手に怒りながら帰って来る始末で。

いや、実際のところ、疲れます(⌒o⌒;


父にも母にも、少しでも笑っていてもらえるように、なんだかんだと冗談をたくさん言って、少しは役に立てたかな。

今回は、父の不安を少しでも減らせるように、とにかく褒めて褒めて褒めまくり(笑)
朝の「今日も調子良さそうだね~」に始まり、
「足もしっかりしててちゃんと歩けるね!」
「椅子に座るのも、もう全然大丈夫だよね~」
「お薬もちゃんと飲めるんだね~、上手になったよね~」
「トイレも、バッチリ!」
「ご飯もおいしいね~ お母さんのご飯はおいしいね~」
「いや~、今日は良いお天気だね~ 気持ち良いね~~~」

などなど、超前向きに。



なんでも、必ずいいことを言って終わるようにしたい。

それが私の心がけていること。


「だいぶ良くなったけど、まだトイレが全然出来ない」

と思うより、

「トイレはまだダメだけど、他はだいぶ良くなったよね~」

と受け止めたい。


なんだかんだと不満が尽きなくて、いいことなんか何もなくても、それでも「今日は良いお天気でよかったね~」と言っていたい。


結局、幸せって、人間の心の中にあるんですよね。


そんなこんなで、私のニンゲン修行はまだまだ続くのでした。





Comment

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Mayu-☆さんはエライわ~
人間が出来てるわ~
修行はかなりの到達度だと思うよ。
私なんかホント未熟者だと思う。
Mayu-☆さんみたいな心のやさしいムスメさんがいてご両親は良かったと思います。

ところでこういうブログは読んでいます?
http://carmine-appice.cocolog-nifty.com/blog/
この方も人間が出来てる。
最初からの性格も大きいのかしらね?
2009年06月05日(Fri) 22:29
頑張ってるね♪
編集
Mayu-☆さんの前向きな姿勢がお父様にも良い影響を与えているのだと思います。お母様が5秒ルールを採用してくれると嬉しいけど、日々「終わりの無い」介護を続けている人にとってはかなり難しいよね。お母様、ガンバ!!

それにしても、Mayu-☆さん、親孝行ができるって、しかも、感謝されて頼られるって、ラッキーなことだと思うよ。私も、もう少しだけ親孝行をしてみたかったな~。もちろん、少しだけで満足すると思うけど(笑)
2009年06月05日(Fri) 23:28
編集
Mayu-☆さん、お帰りなさい&お疲れ様。

お父様、すごく良くなられてて、
よかったです。

やっぱりお医者様変えられたのは
大正解だったんですね。


毎日休み無くのお母様にも、
帰省の間精一杯のMayu-☆さんにも、
頭が下がります。

でも、きっと私も、同じ状況になったら、Mayu-☆さんと同じように考え、
同じように行動すると思います。

どこまでできるかは疑問ですが。


毎年お正月に家族が揃ったとき、
心の中で感謝します。

もちろん、うちの親も全く健康
というわけにはいきませんが、
それでも騙し騙しで何とかだし、
Mayu-☆のところもそうですが、
何より両親が二人とも居てくれることが
有難いと思って。

何かお母様の気晴らしになることが
見つかればいいのですが。

2009年06月06日(Sat) 00:02
編集
Mayu-☆さん、お帰りなさい。
お疲れさまでした~。
日誌を読んでいて同感、共感することばかり。

日々の仕事で心がけていること、そのひとつが「声のトーン」。
これってとっても大切なこと。
声のトーンひとつでお客様の行動が全く違ってきます。

あと、卑屈にならない程度のへりくだった気持ちでの対応。
ま、どんなに丁寧な言葉使いでも、
気持ちがそうじゃないとすぐ見破られちゃいますけどね(笑)

現在、父もなんだけど、母もメンタル的に下降線を辿ってて、
行動もそれに比例してちょっと大変な状況なんですけど、これもね~、
スタッフの方の言動に影響されてるんじゃないかって感じることしきり!

先日も電話で両親と話したんだけど、
彼らの近くにいたスタッフの対応が神経質でイライラ、トゲトゲした声と物言いでね・・・
家族に対しても同様なイラッとするような対応だし、母の不穏をただただ病気の進行と決め付けてるし。
あんな嫌な空気の環境じゃ母じゃなくても不穏になるわい#って感じ。
それにそんなにスタッフの手に負えないような状況なら介護度1じゃないだろうよっ#ああだこうだと家族に報告するだけで何もアクションを起こさないんじゃなく、さっさと認定調査やり直して介護度レベルを上げるくらいの仕事してくれっ#って言いたい。

父も一昨日からまた体調を崩して入院中なんだけど、
ちょっと心配事があってケアマネに相談しても
「それは私たちにはどうしようもない」の一言とともに突っぱねられたらしい。
「どうしようもない」って禁句ですってば!
「現状では○○することはできないけど、もし●●ならは可能ですよ。どうしますか?」って話のもって行き方で、相談した本人に選択する余地と「あぁ、このヒトは自分の事を考えてくれている」っていう信頼感が生まれるのにねぇ。

人間てね心(気持ち)に左右される生き物だから、
体の病もメンタルケアで驚くほど改善されることが良くあるんです。
病気は気の病って間違ってはいないです。

ケアする側は自分の言葉一つ行動ひとつで、相手を不穏にしたり、
元気にしたりできるってこと、それほど自分に影響力があるって事を知ってて欲しいですね。

要は介護ってスキルももちろん必要だけど、
普段の人間関係で気をつけてることをそのまま実行することが一番なんじゃないかな。

な~んて偉そうなこと言ってるけど、職場で始終イラッとしてるし、
両親にだってきついことい~~っぱい言ってるんだけどさ(笑)

介護は「人間修行」っていうMayu-☆さんのご意見。
全面的に賛同いたします。

お母様、本当に良く頑張ってらっしゃいますよ。心身ともギリギリだろうに。
お父さまがショートステイ出来なくなってしまった今、
唯一息抜きできる時間を失ってしまったんですものねぇ。
デイだけじゃ厳しいっす。どんなにお辛いだろう。
気丈に振舞ってらっしゃるだけに、ポッキリ折れてしまわぬかとっても心配です。
2009年06月06日(Sat) 02:56
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009年06月06日(Sat) 18:38
★サエコポン
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ううん、特に私が偉いと言うわけじゃないと思うよ~
きっと同じような立場になったら、みんなすると思うの。
てか、せざるを得ないと言うか・・・(⌒o⌒;
ただ、ひとつ言えるのは、私って何でも面白がりだから~
どうせやるなら楽しんでやらなきゃって、自然に思える得な性格で(笑)
自分の手術の時もそうだったしね。
父の介護も、「あ~、こうすると失敗なのか。じゃあ、これでは、ど?」みたいなチャレンジ精神でやってます。
うまく行くと、結構楽しかったりしてね。
失敗するのには何か原因があるわけで、その原因を追究するのが楽しかったりするのです。
どこまでもお気楽というか・・・σ(^_^;)

そのブログ、読んだことあります。
ずいぶん前なんだけど、ここのお義母さんも、ちょっと認知が始まってたのね。
知らなかった~
私が気に入って(変な言い方だけど)読んでいるのは、
http://ameblo.jp/arahaka1962/
ここです。
この人も偉いよ~
でもって、敵は二人だ(爆)
もっと大変な思いをしている人はたくさんいるんだなぁって、実感しちゃう。
私なんか、一緒に生活をしてるわけじゃないから、まだまだよ~
2009年06月07日(Sun) 22:45
★スタルカさん
編集

私と母が同じようなタイプじゃなかったのは、父にとっては救いだったかも~(⌒o⌒;
二人からやいのやいの言われたら、きっと父は立ち直れないくらいにパニクったかも知れないなと思います。
ちなみに、私は、細かいところは母に似て、いい加減なところは父に似てます~(爆)
5秒ルールね~、今日も電話で聞いてみたけど、実施はしてないみたい。
でも、前とはちょっと違ってきたかなという気はします。
父だけじゃなくて、母ももう年だから、変わるのには時間がかかると思って、どちらにも気長に接しようと思ってます。
口うるさく言うと、反発されるだけだから。

あんまり急に亡くなられるのも大変だけど、うちみたいな状態になるのもなかなか大変ですよ~
長い目で見たら、どちらか家族孝行かというと・・・以下省略(爆)
2009年06月07日(Sun) 22:52
★saharaさん
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本当にこちらがびっくりするほど父の具合は良くなってました。
まだだいぶダメダメには違いないけれど、以前に比べたら格段に落ち着いていました。
父自身もそれがわかっていて、喜んでいるようなのがうれしかったです。
まあ、自分のことしか考える余裕がないのは何ですけどね(⌒o⌒;

母は、俳句をやったり日本画を習ったり、パソコン教室にも通ったりと、いろいろやりたいことがたくさんある人なのです。
でも、今は父の介護でなかなか思うように出来ないのがかわいそうで。
父がデイサービスに行っている時には、普段出来ない買い物や用事をしているうちに、あっという間に時間が過ぎて行ってしまって。
毎日、3回も4回も洗濯機を回して、洗いあがったものを干して、それで一日が終わってしまいます。
それを見ていると、「母の人生って、何なんだろう?」と悲しくなるんですよね。
せめて私がいる間だけでもいろいろ手伝って、冗談言って、笑っていて欲しいなと思うのです。
父も、もう少し気持ちが安定していられるようになってくれればいいんですけど。
次の帰省は、もっと長い時間いられるようにして、またいろいろあれやこれや工夫してみたいと思っています。
やはり家族が揃っているのは、父にとっても母にとってもうれしいらしいので、がんばりま~す!
2009年06月07日(Sun) 23:05
★薫さん
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よく観察していると、何がいいのか、何が悪いのか、だんだんわかるようになってくるものだね~
父の様子を見ていて、つくづくそう思います。
母も、もう少し柔らかい頭で物事に当たれば自分も楽になるのにと思うけど、やっぱり母自身も年を取っているので、変化するのが難しくなって来てるのね。
それに、毎日のことで、とてもそんな余裕もなくなっているというのもあるし。
でも、そこであきらめていては何も変化が起きないので、気長にやんわりとしつこく言い続ける事にしようと思ってます。
怒らせないよう、嫌われないようにしながらね(笑)

薫さんのところも大変なのね~(T-T)
不穏になるのは、なにも病気の進行だけじゃないよね。
回りの対応の仕方によって大きく影響するということ、それは絶対にあります。
認知症の人って、相手の感情にとても敏感になってるから、まるで鏡を見るようにこちらの感情が反映されるよね。
こちらが変われば相手も変わる。
それは良い方にも悪い方にも言えること。
お仕事でやってるプロの人には、その辺りのこともきちんとわかって欲しいよね。
薫さん自身がプロだから、地元の人たちの対応が、きっと歯がゆいと思います。

父は、2箇所のデイサービスに行ってるんだけど、1箇所の方が気に入らないらしくてね~
気に入ってる方の人たちは、結構プロ意識が高くて、いい対応をしてくれるんだけど、気に入らない方の人たちは、ちょっと古いタイプのケア精神なんじゃないかと思うの。
お迎えに来てくれた雰囲気を見ててもそう感じるの。
田舎のオバちゃんて感じで(爆)
父も、「あそこはがさつなんだ」なんて言うのよ~
生意気でしょ~?(笑)
でもね~、土曜日もデイサービスの受け入れをしてくれるのはそこしかなくて、我慢して行ってもらうことにしてます。
背に腹は替えられなくて(⌒o⌒;

ショートステイがダメになったから、デイサービスを週5日に増やすことにしました。
最初に増えた日には、変化を極端に恐れる父は「今日は行く日じゃないから、行かない」なんて言ったので、こそっと「うちにいてお母さんに叱られてばかりいるよりいいんじゃないのぉ?今日はお父さんの好きなところだよ?」って耳打ちしたら、「うん、それもそうだな」なんて、出かけて行きました(笑)
悪い娘~σ(^_^;)
母の負担を減らすためなら、もう何だって言っちゃう(爆)
母に倒れでもされたら、Mayu-☆家、崩壊の危機~~~(⌒o⌒;

ちょっと新たな展開があって、実はまた明日の夜から帰省するかもしれません。
週末には仕事でマカオに出発するんだけど、母がすっかり私を頼りにしているものだから、出来る限りのことはしようと思ってます。
コンジョー出さなきゃ~~~(;^_^A


2009年06月07日(Sun) 23:41
★moomama
編集
って、鍵コメなのに、ごめんね~(笑)

今週、お借りしていたサークルをお返ししに行こうと思ってたのに、ちょっとスケジュール的に無理になるかもしれないの~
いろいろありがとうね。
件のにゃんこさんは残念なことに亡くなってしまったけど、あのサークルをお借りしたことでとても助けられました。
友人も、とても感謝してました。
で、入院させるために購入したフロントラインが残ってしまったので、使ってくださいって。
moomamaのご実家の野良ちゃんたちに使えない?
22日以降になるけど、サークルの返却と一緒にお届けするね!
2009年06月07日(Sun) 23:48
ぐわぁはっはっ
編集
鍵コメのmoomamaですe-278

介護が当分先送りになったうちの母、
今日電話で 「ところで ちょぼちゃん、あかちゃんは
1mぐらいには近づけるようになったの?」って聞いたら
あんた何言ってんのv-360 撫でられるわよ って言われちゃいました。
アンビリバボー です。あの臆病なにゃんズが、そして誇らしげな母の声 orz
お世話する対象があるってすごいですよね。しゃきっとしちゃいました、母。
で、ちょうど食べてる時に滴下の練習する話をしたばかりです。ありがたく頂戴します。
おいでくださるの楽しみに待ってます。
2009年06月08日(Mon) 19:04
★moomama
編集
お返事遅くなって、ごめんね~~~
8日から昨日まで、またまた実家にとんぼ帰りしてました。

グランマ、どんどん良くなってるみたいで、良かったね~~~(TーT)
おまけに外猫さんたちも、ずいぶん慣れてくれたみたいで、
お母様にとっても、その子たちの面倒を見るのがいい励みになってるよね。
やっぱり女性は強いよね。
っていうか、母性って強いなぁと思います。
それに比べると、男はダメダメです。
あ、うちの父限定かもしれないけどぉ(⌒o⌒;
なんていいつつ、うちの父も驚くほど良くなってて、いったいどうしちゃったんだろう???
と、家族で狐につままれたような感じになってるよ(笑)
でも、ショートステイは嫌だとか言い出して、母の負担が大きくなってるのがとっても心配なんだけどね。

月曜日、ごめんね~~~
土曜日からマカオに行くので、伺えないのです(T-T)
今度は7泊7日(初日は夜中に着くから)で、またまた楽ちんな仕事です。
おまけに宿泊するのが、ベネチアン・マカオって言う高級ホテルなの~~~♪
うれしいなぁぁんo(^o^)o
この際、いろんなことは忘れて、オフの日は思いっきり楽しんできます!!
帰ってきたら、連絡するね~~~

2009年06月11日(Thu) 17:22












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