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帰ってきました~ orz

だいぶ長いことブログをおサボりしてしまいました。

実は、4月6日から本日までの10日間、実家に帰っていました。
本来なら13日か14日にこちらに戻ってくる予定だったのですが、とても母一人を残して帰京できるような状況ではなく、とは言っても、今日は午後から打ち合わせが入っていたので、ギリギリまで滞在して本日の帰京となったわけで・・・

もう父のことはなんと言えばよいのか、言葉を失ってしまうような状況です。
今年に入って、1月、2月、今回と3回帰省していますが、こんなに急激に悪化するものかと驚くほどの進み具合です。

1月に帰ったころには、まだ普通に笑ったり出来るような状態だったのに、もうそんなこともまったくありません。
四六時中具合が良くないままで、何かの拍子に悪いスイッチが入ってしまった時など、母と私二人がかりでもお手上げ状態です。


そんなこんなで、今回もいろんなことが盛りだくさんの帰省でした(爆)



ここからは、長文です。

どうしてもこらえ切れなくて、書かずにはいられません。



今回、ワタクシ、激怒しました。

まさに「怒髪天を突く」とはこのことか、というくらいに。



誰を相手にそこまで怒りを感じたかというと、父の主治医にです。

えぇ、大喧嘩しましたともさ(怒)




父はもともと血圧が低い方なのです。
上が90を割ることもあるくらい。

それなのに、高血圧の薬を2つ処方されています。

その主治医のところには、心房細動があるため、心臓の治療で通っています。
高血圧の薬を処方されているのは、たぶん心臓にかかる負担を軽減する目的だと思うのですが、それにしても低血圧の父に2種類の高血圧用の薬???


最近の父は、盛んに「めまいがする」「足が冷たい」と訴え、ひどい時にはめまいを恐れるあまりパニックを起こし、悪いスイッチが入ってしまうのです。
確かに手も足も、それは冷たくなっています。

何が原因かはわからないのですが、こちらとしては高血圧の薬の副作用などもあるのではないかと心配になり、一度担当の医師に聞いてみた方がいいのではないかと思いました。
それを母に伝えると、初めはあまり気乗りがしない様子。

なんでも、その医師はかなりの変わり者で、よく患者さんを怒鳴りつけたりするというのです。
「すごい自信家で、患者の方で何か言うと、ものすごく怒るらしいのよ」とのこと。
実際に、看護師さんに対して怒鳴りつけている現場は母もよく目にしていたらしいのです。

でも、父の様子を見ていると、そんなことを言っている場合ではなく、何か対処してもらえることがあるかないか、一度聞いてみないとわからないからと母を説得して、月に一度の診察の日に一緒に病院に行って来ました。

診察室に入って、最近父がよく「めまいがする」「手足が冷える」と訴えることを伝えると、いきなり「血圧が低いということは何の悪影響も及ぼさない」という内容のことを、専門用語を多用して(わざと難しく言って)怒鳴りだしたのです。


いったい何?こいつ?


そうして難しい言葉を使って怒鳴りつければ、患者がビビッて何も言わなくなるとでも思ってるわけ?


そんな魂胆が見え見えですよ。

まあ、その時点ですでに私の中では「こいつはアウト」だったわけなんですが。


で、丁寧に、「申し訳ありませんが、もっとわかりやすい言葉で説明していただけませんか?」と聞いてやりましたさ。
内容なんか、何を言ってるのか位はわかってますよ。
でもね、医師としての説明責任をどう思ってるわけ?


そしたら、たいして噛み砕いた説明をする気もなく同じようなことを繰り返して、「これ以上わかりやすくなんて説明できませんね!!」と吐き捨てるようにのたまいました。


続けて、「それはめまいなんかじゃないんです!あなたのお父さんは、足腰の筋力が弱ってるから、それでちゃんと立てなくてフラフラするのをめまいだって言ってるだけなんです!」と、何もわからないくせに決め付けるのです。

あのね、父は階段だって一人で上るんですけどね。


診察に来たときのホンの一瞬しか見ていないのに、どうしてそんな自信たっぷりに決め付けられるかな。

なんだか知らないけれどいきり立っちゃって、「私の診断を黙って受け入れられないんだったら、他の病院に紹介状書きましょうか?!」
「私はもう91年からあなたのお父さんを診ているんです!!」って、
それは、父も母もこれまで遠慮して何も言わずにいたから続いていただけでしょうよ。
現に、父が幻覚などの症状を発症するきっかけになったのは、その病院での投薬の可能性が高いと、専門病院の診察の結果では言われているのにです。
よくこれまで、何も言わずにおとなしく従っていたものだと驚いちゃうくらいですよ。


こちらも何でそんな言われ方しなくちゃならないのかとかなりムッとして、「患者の不具合を伝えることは、そんなに不愉快なことなんでしょうか?」って聞いちゃいましたよ。
もちろん、あくまでも丁寧に。


そしたら、「あなたとは相性が悪いですね! こんなことではもう診られませんから、次の(診察の)時までに、このままうちで診るのか、それとも他に移るのか、ちゃんと決めてきてください!!」なんて言うんですよ。



今時、まだこんな時代錯誤な医師がいるんですね。
こいうのをパワーハラスメントっていうんじゃないんですか?


こちらとしては、父が訴える不調を伝えて、それで何かしてもらえることがあるのかないのか、それを確認したいだけだったのに、どうしてそんな風にエキサイトしちゃうわけ?


頭おかしいんじゃないの?



言いたいことはやまほどありましたが、隣で母が心配しているし、これからもそこに通うかどうかは最終的には母が判断することなので、私はもうそれ以上言うのはやめましたが、あまりの怒りに、思わず手が震えましたよ。


診察室を出て薬が処方されるのを待っていると、その医師の太鼓持ちみたいな看護師がやって来て、「ああいうのは、不満を言っていることになります。だいたい、血圧が低くて不具合が起こることはないというのが最近の定説なんです。心臓のためには血圧なんて0(ゼロ)なのが一番いいんですから」って、それじゃ臓器的には良くても生きていられないじゃないの。
何でそんな愚にも付かない例えをするかな。
そんなことでこちらが納得するとでも思ってるわけ?
頭悪すぎ。

で、その看護師が言うには、「初めて来て突然あんなことを言うと誰だって怒る」んですと。

はい?

それではなんですか?
最初はまず顔出ししてご挨拶して顔つなぎでも必要なんですか?
そんな手続きでも踏まないと、不具合も聞いてもらえないんですか?
そして、その医師に対しては、神か何かのように盲信して従わないといけないんですか?
それじゃ医療じゃなくて新興宗教でしょ。

私は、自分の何度かの入院の経験から、基本的には看護師さんは本当に偉いと尊敬していますが、彼女に関してはまったくそんな気にはなれません。

なので、「不満と疑問とは違うと思いますけど?」と、はっきり言わせていただきました。


彼女にその違いがわかったかどうかは定かではありません。
とにかく何も言うな、みたいなことをいうばかりでしたから。

彼女が信じるのは勝手ですが、それをこちらに押し付けられてもねぇ。



きっとその医師は、今までもそうして、何か疑問を口にした患者に対して居丈高に怒鳴りつけ、黙らせ、それでおとなしくなる患者だけ診て来たのでしょう。
田舎のお年寄りたちは人がいいですから。

そういう評判は前からあったそうです。
中には、「あそこに通ってたら殺される」なんて言っている人もいるくらいらしいですから。

母のお友達も通っていて、処方されているお薬を見て、薬剤師をしている娘さんに「お母さん、高血圧じゃないんだから、こんなお薬飲む必要ないわよ。」と言われたそうです。

「あそこでもらった薬を飲むと、嫌な夢を見るから、もらっては来るけど飲まない」と言っているおばあさんもいるそうです。
でも、みんな言えないんですよね。その医師が怖くて。


たとえどんなに自信があるとしても、自分の診断に何の疑問も持たず患者の言葉に耳を貸さない医師は、いったい何のために治療をしているのでしょうか?
検査の結果、腎臓の数値は良くなっていると主張していましたが、だったら、実際に患者の訴えている不具合はどうでも良いのでしょうか?
何か変ですよね。
臓器を診ているのか、患者を診ているのか、医師としての拠り所がずれているとしか思えません。





いやいやいやいや、それにしても、あんなに怒ったのは久しぶりです。
あまりの理不尽ぶりにビックリですよ。


だいたい、パワハラにしてもモラハラにしても、ハラスメントをする人間て、本当は卑屈な人間なんだと思います。
自分の自信の無さを、他者への攻撃性で守ろうとする卑怯なやり方だと、私は思います。




で、その後ですが、帰宅して改めて母と話したら、即決です。
一ヶ月なんて要りませんよ。

病院を変えることにしました。


母も前々から、他のところに変えようかと思ったことはあったらしく、以前不動産のことでお世話になった方の弟さんが循環器科の医院を開いたと言うのを聞いていて、評判も良さそうなので、そちらはどうかと思っていたそうなのです。

その日のその様子を見て、心が決まったと言っていました。
今後何かあっても、何も言えないような病院ではお話になりません。
治療方針云々以前の問題です。


私がいるうちにと思い、その方に連絡して、翌日早速行ってみました。

病院を移ることにした経緯をお話して、「処方に関して云々言いたいわけではなく、父が訴える不具合に対して何らかの対処法などを提案していただけたらうれしい。」「今後何かあった時に、ちゃんとお話が出来る関係が欲しい」と言うことをお伝えしている間、後ろの方で聞いていた年配の看護師さんが、盛んにウンウンと頷いていたのが印象的でした。

今度の先生はとてもよく話を聞いてくださる方で、「レビー小体型認知症については詳しくはわかりませんが」と、ちゃんと言ってくださいましたし、信頼できる方のようにお見受けしました。
初回だったので、心電図やレントゲンなどの検査をした後、「確かに血圧が低いですね。めまいなどが高血圧の薬によるものなのか認知症によるものなのかははっきりとは確定できませんが、○○の薬を減らしてみるというのは試してみてもいいかもしれません。ただし、○日経ったらもう一度レントゲンを撮ってみて、その間心臓に変化がなかったら、ということで、大丈夫なようなら継続してやめてみましょう」と言って下さいました。

確かに父の場合はレビー小体型認知症との兼ね合いもあって、一筋縄ではいかないというのはあるのですが、硬直的な思考の方ではないところが好感が持てました。



母も、行ってみてよかったと言っていたので安心しました。
これからは何でもお話して、自分のことも診てもらうことに決めたそうです。


その騒動の直後は、余計なことしちゃったかなぁと気になったりもしましたが、終わりよければすべて良しです。


これからどんな風になっていくかわからないけれど、少なくともちゃんとコミュニケーションは取れるわけですから、本当に安心しました。

あ~~~、あんなに怒った甲斐があったと言うものです(爆)









Comment

ファイター!
編集
Mayu-☆さんの怒りは当然です。
理不尽な人間にはそれ相応のやり方で戦うしかないと私も自信を持って賛成します(笑)
手遅れにならない内に病院を変えられて良かった良かった。

私の父の時にはあまりにも短時間だったこともあり、間に合いませんでした。亡くなってから、戦いましたけど、今でもその病院には腹立たしい気持が残っています。

ファイター、Mayu-☆さん、これからもその息で頑張れ!!
2009年04月16日(Thu) 00:47
編集
その先生お幾つ位ですか?
いやいや、いるんだ~、そんな訳のわからん人が、、、。
こちらまで、読んでいて沸々と怒りが湧いてしまいます。
こういう先生には、何言っても無理よね。
病院替えてよかったですね。

まだまだ、Mayu-☆さんの戦いは続くけど、頑張ってね。
2009年04月16日(Thu) 09:07
病院選び医師選び 悩みは深いよね
編集
まさしくうちも進行形です。

患者がどれだけ先生に遠慮しているか、医師は分かってないと常々思っていたけど、その最右○ね。

母、血液内科に入院するはずがなんだかいま、消化器科に・汗
それもこれも、慕っていた眼科医への気遣いから。
でもその眼科医、術前血液検査結果の異常を見落として(いやまったく見てなかったとしか言えない数字ですって、某お医者様談)ました。
その検査結果の見落としを 奇しくも私たち家族は 「突きつけに」行ってしまった形なんだそうです(まっとうな医師の感覚を持っていれば、相当ショック数値だとか)
こちらは遠慮して、転院、治療の中断の許可をもらいにいったつもり。
なんという行き違いでしょうねv-356
ちなみに2度、結果は以上ありませんと明言しています。そのために母は病気とは思わず、命にかかわるところまで悪化させてしまいました。
80歳過ぎたらおつりの人生と言ってますが、こんなことで死んでもらいたくはないわ。
お互いナイスサポート目指そうね。
2009年04月16日(Thu) 10:33
お久しぶりです
編集
久々に来てみたら、ウインクしっぱなしの車に爆笑しましたが、今回の帰省大変なことになっていたのですね。

うちの母も毎月1度、もう10年以上かかっている病院があったのですが、昨年の夏ごろ急に具合が悪くなり最初は庭で草取りをしていて熱中症になったのかと思っていたのですが、口もうまく利けない状態になったので、自分が連れて行ったのですが、その時の担当医の対応があまりに馬鹿で無責任だったので、すぐに病院を変え、更にその病院に対し、長々と意見文(文句)を書き(たまたま知り合いが理事者で嫌だったのですが)ました。
すると、すぐに担当医を変えるからという話をもらい、再び元の病院に行ったところ、その意見文が病院中に広がったようで、急に対応が良くなり、また若い新しい担当医もとても親切でした。
結局具合が悪くなった原因が薬の投与のしすぎで副作用が出たということで、素直にこちらのミスですと謝ってもらい、薬も最低限に抑え、具合が悪くなってから半年以上たって、元のように体も動くし、口も周り一安心しています。(驚異的な生命力と関心もした)

やはり言うべきことは言わないとダメですよね。
2009年04月16日(Thu) 12:23
編集
それは正しいことをなさいました。
Mayu-☆さんがいなかったら
お母上は途方にくれつつもそのままの状況だったことでしょう。
ほかに行ける医者があるのなら
さっさと転院しかありません。
「病は気から」といいますが
そもそもある病をよくするも悪くするも
担当医の言葉ひとつだったりしますよね。
Mayu-☆さん、えらい!
(私なら最終的に暴れて警察沙汰になってたような気すら・・・)
2009年04月16日(Thu) 12:42
編集
Mayu-☆さん、ナイス!!
も~、読んでいて怒りがフツフツ沸騰しました!
その医者!何様のつもりっ!?サイテー!
看護師も媚びへつらわなければそこで働けないような環境なんでしょうね。

すぐに次のお医者さまが見つかってよかたわね!
周りも大変だけれど、お父様も具合が悪くて辛いでしょうね。
Mayu-☆さん、長丁場になるでしょうが、頑張ってね!


2009年04月16日(Thu) 16:52
うんうん!
編集
とにかくも、病院移れてよかったです。
理不尽は怒りは、エネルギーを使うので、疲れますね。
お母様、MAyuさんがいてくれてほっとしたことでしょう。

2009年04月16日(Thu) 18:44
編集
Mayu-☆さん、素晴らしい・・・。
ご両親にとって、何よりのの行動力です。
その時代錯誤な馬鹿医者と馬鹿看護師に、
今時、そんな診察、流行らないんだよっ、ケッ、と悪態ついてやりたいです(-_-メ)
患者のほとんどは素人でなのに、専門知識で悦に入るな、ですよ。ぷんっ!

お父様のお世話、これからも大変でしょうが、
大きな大きな前進をされたと思います。
頑張って下さい。
いつでも応援しています。
2009年04月16日(Thu) 19:40
★スタルカさん
編集
えへへ、確かに自分でもファイターだと思いますぅσ(^_^;)
この前スタルカさんも言ってましたけど、私も怒ると丁寧になっちゃうんですよ。
しんねりと、でも言うことをきっちり言うタイプ(*`▽´*)
>理不尽な人間にはそれ相応のやり方で戦うしかないと私も自信を持って賛成します(笑)
↑この辺も、まったく同じように思ってて、スタルカさんに同類の香りを感じてるんです~(笑)
父と母のためなら、ファイターMayu-☆、これからもがんばっちゃいます!!

それにしても、今回の帰省はほんとに疲れました(-_-;)
2009年04月16日(Thu) 22:47
★タイピィさん
編集
その医者って、60代半ばくらいですかね~
何でもかつて全共闘みたいなことをやっていたとかいないとかで、私が行った時にはしてませんでしたけど、バンダナとかしてるような勘違い医者なんです。
変にぶってると言うか・・・
田舎にしては珍しいタイプなので、ちょっと目を引くには引くんでしょうけど、基本的にずれているのは致命的です。
「あ~、この人はきっとずっとこういう感じでやって来たんだろうなぁ」って思いました。
ほんと、何を言っても無駄。
近寄らないに限りますよね。
とても嫌な思いをしましたけど、病院を変えるきっかけにはなったから、それが大きな収穫でした。

2009年04月16日(Thu) 22:54
★moomama
編集
ほんと、病院選び医師選びは難しいね~
そこが一番肝心なところなのにね。

> 患者がどれだけ先生に遠慮しているか、

と言うよりも、その医者に関しては、患者に遠慮を強要してるからね~
怒鳴って脅かして(爆)
もう言語道断ですわ。

グランマ、大変だったね (>_<)
年配になると変化を嫌うから、お医者様を変えるのも一苦労と言うかなんというか・・・
そこまで信頼しているんだから、先生方はその信頼にきちんと応えてほしいものだよね。
血液検査の見落としなんて、そんなボンミス、うかつ過ぎる~~~(怒)
でも、いい先生に出会えたみたいで、それは良かったよね。
後は、検査の結果が出て原因がはっきりして、早くお母様の容態が好転してくれますように!!
思わぬことになってしまって、moomamaもこれからまたしばらくは行ったり来たり大変になると思うけど、お互いがんばろうね~~~(T_T)/~~~
2009年04月16日(Thu) 23:08
★ガイさん
編集
うふふ、ガイさんもやる時はやるタイプなのね~~~(* ̄m ̄*)
大きな病院ならそうしてはっきりと伝えることが出来るから、いいよね。
両親が行ってたその循環器科は、個人病院なのよ~
その変人が天皇陛下というわけです。
そういうのって、ほんとに始末に終えないよ。
ガイさんが意見したその馬鹿で無責任な担当医(笑)、きっと勉強になったことでしょう。
やっぱりいろんな人がいるからね~
当たり外れがあるって、怖いことよね。
多すぎる投薬の副作用でそんなことになってしまって、お母様にとっては本当にかわいそうなことだったよね。
ちゃんとしてもらっていれば、そんなひどい目に遭わなくても良かったと思うのに。
今は良くなられたとのこと、本当に良かった。
これでどうにかなったら、どうしてくれる!って話よね。
驚異的な生命力に感心してないで(笑)、お母様のこと、大事にしてあげてね~(*`▽´*)


2009年04月16日(Thu) 23:22
★サエコポン
編集
そうそう、たぶん私がああして喧嘩して見せなかったら、母はまだ転院する決心が付かずにいたと思うの。
さすがに目の前であんなひどい本性を見ちゃったら、確信したみたい。

その変人医師ね、他にも余計なことを父に吹き込もうとしたのよ。
ただでさえ不安な妄想に駆られて精神状態が崩れているのに、「転んだら骨折して歩けなくなりますからね!歩けなくなりますからね!!」って、何度も何度もしつこく言うの。
尋常じゃない精神状態の患者にそうして不安を吹き込んでどうするって言うのよね。
それでなくても転ぶのが怖くてパニック起こしてしょっちゅう固まってるって言うのに。
まるで何もわかってないアホ医者です。
「余計な不安を吹き込まないでいただけます?」って言ってやったわ。
もうね、そこにちゃぶ台があったら、きっとひっくり返してました。私σ(^_^;)
あれ?私もやっぱり警察沙汰?(笑)

2009年04月16日(Thu) 23:31
★kazumiさん
編集
一緒に怒ってくれて、ありがと~~~(TーT)
そのアホ医者、神様のつもりなんじゃないのぉ?
そこまで何も言うな!っていうなら、何かあった時にきっちり責任取ってくれるんでしょうね!っていいたくなるよ。
田舎の人が人の良いのをいいことに、好き放題やってるんだと思う。

その看護師もね~、待ち時間の間に見てたんだけど、バタバタバタバタ無駄な動きが多くて、「きっとこの人は、本人は仕事が出来るつもりで動いてるんだろうけど、きっと出来ないやつなんだろうなぁ」と思ってたの。
そしたら案の定でしたわ。
母も、「あの人は、前から感じの良くない看護師さんだなとは思ってたのよ」って言ってた(笑)

ほんと、これから長丁場なんだから、話の出来るお医者様が見つかって、心からほっとしました。
まだまだがんばらなくっちゃーーー(;^_^A

2009年04月16日(Thu) 23:44
★てれじあさん
編集
いや~、ほんとに余計なことで怒るのって、疲れるよね~
てか、言いたいことを我慢して飲み込むのに、ものすごく苦労して疲れたと言うべきか・・・
でも、別のところに移るきっかけになったので、その甲斐はあったから、ま、いっか~\(* ̄∇ ̄*)/

もしかして、てれじあさんも、新入社員たちが入ってきて、怒るのに疲れてる?
がんばれ~~~
2009年04月16日(Thu) 23:48
★だまごんさん
編集
昔の人って、どうしてあんなに控えめなんだろうね~
っていうか、言わなきゃいけないことも遠慮して言わないんだから、それじゃ病院に行ってる意味ないじゃないと思って、ここは私ががんばらねば!と思って行って来たの。
母から前評判を聞いてたから、たぶんそういうことになるだろうと予感はあったけど、まさかあれほどアホだとは(爆)
うん、私も心の中では「あなたみたいに信頼できない人に、父も母も任せられないし、そんなあなたが書く紹介状なんか、要るわけないじゃないですか」って叫んでたよσ(^_^;)
母が隣にいたからこらえたけど。
ほんとに怒りで手が震えたよ(笑)

昨日今日と、薬をひとつやめてるんだけど、ちょっと精神症状の感じがいい気がするって、母が言ってました。
やめた薬がビンゴ!だといいなと思っています。
まあ、認知症に関してはそんなに簡単にはいかないのはわかってるけど、少しずつでも父が楽になる部分が増えてくれるといいなぁ。
じゃないと、母が大変すぎる (>_<)

あの病院もやめたことだし、もうそんなに戦う必要はなくなったと思います(笑)
後は父の症状との戦いか?(⌒o⌒;
がんばる~~~(T-T)


2009年04月17日(Fri) 00:13












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