三日坊主のつぶやき -cootanと私  そして める -

愛猫クータンが☆になって  2代目 める と お花の日々
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至近距離

真夏の風物詩。

セミ。

毎日うるさいほど一生懸命鳴いていますね。
ますます暑さが募ります。

み゛~~~ん み゛ん み゛ん み゛ん み゛~~~~ん!!

鼻にかかったようなミンミンゼミの声。

あるいは

じ~~じ~~じ~~じ~~じ~~~じ~~~じ~~~!!

クマゼミの死に物狂いの声。

子供の頃は、夏休みも終わりに近づく頃、夕暮れになると聞こえてくる

カナカナカナカナ・・・・・

というヒグラシの声に、夏の終わりを感じたものだった。



ベランダの周りには、目隠しの糸杉やお隣のお庭の木がこんもりと茂っているので、それはそれは毎日朝から夜までうるさい。
都会のセミは夜更かしもするらしい。


今日の昼間のこと、突然、至近距離から

じじじじじじじじ!!

うおっ!!
なんだなんだ?!!( ̄○ ̄;)!

ふと見ると、網戸にセミですよ(爆)

081302semi.jpg


びっくりしたのとうるさいのとで、どっど汗が出てきそう。

お願いします。
どこかよそでやってください。


至近距離から聞くセミの声は、まったくもって拷問に近いものがある(爆)




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