三日坊主のつぶやき -cootanと私  そして める -

愛猫クータンが☆になって  2代目 める と お花の日々
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寒いのバンザイ♪

今日は午後から仕事で出かけた。
最初の仕事場までは車で行き、そこに車を置いて2件目の場所に移動するので、ちょっと寒いかなとは思ったが、移動の距離も短いので軽装で出かけた。
実は薄い大判のスカーフを持って行こうかと思っていたのに、出る時にはいつものようにすっかり忘れていた(爆)

2件目の仕事が終わったのは夜の8時半。
外に出てみると、もうすっかり寒い。
最寄の駅までものすごく寒い思いをしながら歩いた。
地下鉄に乗ってみると、目の前には中綿入りと思われるコートを着た若い子がいてびっくり。
そりゃ確かに今日はけっこう寒いし、モードは早取りなのかもしれないけど、まださすがに早いんじゃないのぉ?
でも、暖かそうでちょっとうらやましいぞ。

かなりの寒がりなのでガタガタ震えそうになりながら車に乗ると、もやっと暖かい車内がうれしい(TーT)
毎日暑い暑いと思っていたのに、もうすっかり秋なのね~




夜、寝る時にもなんだか体が冷えているような気がして、フリースの上下を着てしまった。
その代わりに、かけるものはまだタオルケット一枚(爆)
気密性の高い部屋なので、真冬でも肌がけ羽毛に毛布にタオルケットくらいで十分という感じだから、まだ毛布を出していなかったというのもあるf(^_^;

寝てしばらくしてふと気がつくと、クータンが枕元で見下ろしている。
あれ?と思い、「入る?」とタオルケットを持ち上げてみると、すすっと入って来て私に寄りかかり、ゴロゴロいいながら寝始めた。

あぁぁぁ、やっとそういう季節になったのね(TーT)
おなかの辺りにクータンのぬくもりを感じながら、至福の時をくれる寒さに思わず感謝。
涼しいのって、いいねぇ(感涙)
とはいえ、さすがにものの5分もしないうちにクータンは出て行ってしまったが。


29licolis01.jpg

お友達からいただいたリコリス・アルバが今年も満開になった。

秋のバラもぽつぽつ咲き始めた。
28pat.jpg

まだちょっと夏のお花っぽいけれど、涼しくなると俄然元気なパット・オースティン。
今年も冬までたくさん咲いてくれるかな。

寒いのバンザイ\(* ̄∇ ̄*)/
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ついにルー?!!

今日の私はスポーツライター(らしい)。
あ、もちろん夢の中の話。
例によってものすごく長い夢を見た。

どこかの陸上世界大会で、女子ハードルの種目で日本選手が優勝した。
その選手にインタビューに行った私。
いろいろ話しているうちに、仲間の3人の選手とサイトを開いているのだが、そこに変な書き込みがあって困っていると言う。
「だったら、アクセス解析ログを付けたら?」とアドバイスすると、つけ方がわからないと言うので、部屋まで行ってつけてあげることになった。

到着したのは夜。
パソコンを立ち上げてもらおうと思っているのに、ゲーム機と一体型になっているような不思議なPCで、何度やってもゲーム画面になってしまい、なかなかうまく立ち上がらない。
「明日は仕事なのになぁ。困ったなぁ」と思い、いらいらしながら待っているうちに、どんどん時間だけが経っていく。
ふと気が付くともうすでに真夜中の3時。
もうだめだと思って帰ろうとすると、路駐しておいた車が駐車違反で持って行かれていた(爆)

受け取りに行かなくちゃ、と思い、暗い中をとぼとぼ歩いていくと、道がだんだん変な感じになっていく。
金網で出来たような道路が下り坂になっていて、下から油のようなものが浮き出してきて滑りそうなのだ。
なんだかやけに不愉快な形状の道路だな、と思って足元を見ると、いつの間にか、給食のおばちゃんが履いているような白いゴム長靴を履いている(笑)

まるで工場のような殺伐とした空間に入っていくと、そこに待っていたのは、警察官ならぬ、

ルー大柴・・・・・(脱力×100)

何でルー?!!!ついにルーかよ・・・(-_-;)

その悪党ルーが例の過剰演技で示す先には、ボッコボコにされた真っ赤なポルシェが。

「うあははは、これがお前の車だ!!」

って、あの~、私の車はポルシェじゃないですけど。
かわいい国産ですけど。
なんていってる暇もなく、肩を掴まれて宙吊りにされる私。

うっっっ!なんとかしなくちゃ!!
蹴ってやるーーー!!思い切り蹴ってやるーーーーー!!

キーーーーーック!!




はい。本当にキックして目が覚めました。

左足が完全に90度、上がってました。 


はっとして足元を見ると、右足側にはクータンが寝ていた(激汗)
よかった、蹴り上げたのが右足じゃなくて。・゜゜⌒(T∇T)⌒゜゜・。



それにしても、夢日記の最初は時○三郎。お次は京本政○。今日はとうとうルーですか。へなへな。
私の頭の中、一体どうなっているんだ。

ああ、こんな自分の頭が許せない・・・!!

猫まみれオフ会♪

猫が1匹。
猫が10匹。
ちょっと似てるが、この差は大きい(爆)

今日は10にゃんずと暮らすた~こさんのお宅訪問。
思えば去年の原画展で、「こうして11匹になった物語」(当時た~こさん宅には11匹のにゃんこがいた)をニコニコと話すた~こさんの横顔を、驚愕とともに見つめたものだった(笑)
憧れの多頭飼い。
おうちに10にゃんがいるって、いったいどんな感じなんだろう?
一度お邪魔させていただきたいものだと、心から思った。
そして今日、ついにその夢が叶った。

た~こさん宅の最寄り駅に13時集合。
どうしたことか、遅刻組No.2の私が一番乗り。
No.1のひぴさん、ごめん。今日は裏切っちゃったよσ(^_^;)

駅前にみみ母さん、薫さんサエコポンが集合。
ひぴさんは、愛車「王様号」で、後から直接現地入り。

た~こさん宅に到着するなり、みんなでバティ君が潜むソファの下を覗き込んでご挨拶(笑)
さすがのバティ君も、4人から一度に見つめられては得意技の「シャー!」をいう余裕もなく、目を真ん丸くしてちょっとびびっていたようだった(^◇^;
びっくりさせてごめんね~

シャンパンで乾杯し、みんなの持ち寄り品やた~こさんが用意してくださったサンドイッチをいただきながら、しゃべる&にゃんずと遊ぶ幸せな時間。

接待にゃんことしての役割はうー、くー、ぽーちゃんの3兄弟&茶美ちゃんが務めてくれた。
どの子も本当にフレンドリーで、撫でようが抱っこしようがなすがまま。
近くに来てかわいくスリスリしたり、ゴッチン!と頭突きをしたり、触りたい放題の極楽状態だった(笑)

0923chamichan.jpg

お誕生日のクラウンを載せた茶美ちゃん。
「あん、あん」と言う短い鳴き方がなんとも女の子らしくて、愛らしい。
お祝いのクラウン、とてもよく似合っているのに、ほろ酔い加減でピントがずれてごめんね~(;^_^A

うー、くー、ぽーの3兄弟はみんなすらりとしていて、ただの日本猫ではない雰囲気。
あれでお肉がついたら、立派なでかい様たちになること間違いなし?
うーちゃんとぽーちゃんはとてもよく似たキジトラなのだが、よく見るとうーちゃんは男の子、ぽーちゃんは女の子という微妙な違いがわかる。

0923uoochan.jpg

なんて偉そうに書いてみたが、実際に見た時には区別がついたのに、こうして画像で見ると、う~ん、うーちゃん、ぽーちゃん、どっちだったかな(;^_^A

10にゃん中他の6にゃんは避難したままだったが、それでも4にゃんいるだけでみんながそれぞれにゃんこと遊ぶことの出来る猫まみれな幸せなオフ会だった♪
これで10にゃん全部が揃い踏みしたら、それはそれは壮観だろうなぁ。
改めてた~こさんの太っ腹さに思いを至らせた一日だった(笑)
楽しいおしゃべりとおいしい食べ物、そして猫まみれの素敵な時間を、ありがとうございました♪

それにしても、10にゃんずかぁ。
う~ん、想像出来にゃい(⌒o⌒;



追記
今日、薫さんから「六ちゃんにコクシジウムが出た」と聞いた。
赤ちゃん猫にとっては致命的になることもあるという。
普通よりも特別に小さい六ちゃんのことだから、とても心配だ。
でも、本来なら死んでいても不思議ではなかったのに薫さんに拾ってもらえた六ちゃんの強運を信じたい。
負けるな!六ちゃん!!

最悪 のち 最高!

今日は、ジェットコースターの様な一日だった。

午前中、仕事で10時40分に築地まで行った。
地下鉄で築地駅に着いたとたん、「あ!もしかしたら、スープを温め直そうとしてつけたガスの火を消してなかったかも!!( ̄○ ̄;)!」と愕然とした(大汗)
気になりだすと、もうどんどん心配&恐怖が高まってくる。
大慌てで仕事場に入り、事情を説明して1時間遅らせてもらう許可を得て、急いでまた家に引き返す。

地下鉄の中で、本当に泣きそうになりながら「どうか火事になっていませんように!」と祈る。
家を出てから、早1時間が経とうとしている。
頭の中では、マンションの前に消防自動車が到着して大騒ぎになっている様子が勝手に思い浮かんでしまう。
あぁぁぁ、クータンは無事だろうか?!!
汗が勝手に出てくる。
神様、神様、どうかお願いします!!
消し忘れなんてことがありませんように。
火事になんか、なっていませんように!!!!!

最寄の駅に着いて、家まで走りに走る。
坂道を下り歩道橋を駆け上がり、不思議なことに全然息が切れない。
アドレナリン最大放出状態って感じか(爆)

途中見えたマンションの様子では、特に騒ぎになっている様子はない。
マンションの入り口に辿り着き、非常用階段から部屋の前の踊り場に入って、一安心。
特にきな臭い匂いもしていないし、火事の気配はないようだ。
リビングに入って気が抜けた。

火なんて、着いてないよ・・・・・(TーT)


朝、昨日作ったスープが変わってしまわないように暖めなおさなくちゃと思っただけで、実際には火をつけなかったらしい。
「暖めなおさなくちゃ」と思ったことだけが頭に残っていて、実際には着けていないんだから消した覚えもあるはずがない(爆)

クータンは私が帰って来たことにも気づかず爆睡していた。
良かったよ、本当に良かった(感涙)

それから仕事場にとって返して、平謝りに謝ってその日の仕事は無事終了。(無事って言うのか?σ(^_^;))
なんだかどっと疲れてしまった。

今日の教訓
「出かける前には火を使うのはやめよう」
ってか、「火を使おうと思うのもやめよう」
例えスープなんか腐ろうとも、火事になるよりはなんぼかマシってことだぁね(爆)

ちなみに、件のスープは帰って来てからも腐りもせず、おじやにして遅い昼食にしましたさ(TーT)
特別においしかったのは、言うまでもない。



こんな最悪な事件(?)で始まった一日。
でも、終わりは最高だった。

夕方、薫さんのお宅に晩御飯を作りに行く約束をしていたので、昨日のうちに下ごしらえしていた材料を持って出かけた。
現在ミルク飲みの赤ちゃんにゃんこの育児を始めた薫さん、きっと毎日大変な思いをしているに違いない。
どうせ家で晩御飯を作って食べるのだから、それならいっそのこと赤にゃんを見せてもらいがてら、一緒に晩御飯を食べようと思ったのだ。

禁断の赤ちゃんにゃんこ。
ミルク飲みほどの小さな仔は見たことがないので、ドキドキワクワク伺った。

そして、ご対面。
うわ・・・・、ちっさい・・・・・(⌒o⌒;
チャトラ白の染ちゃんはまだしも、ちび黒の六ちゃんなんて、まだ猫以前と言う感じ(爆)

薫さんのお話によると、生まれてから3週間は経っているはずなのに、生後1週間ほどの大きさにもなっていないとのこと。
見た目3頭身といったところか。
お目目もまだ白いところが見えないような、まるでキトンブルーと言っても通じるような具合で、頭の形もこれから出来上がるの?と思ってしまうくらい。
それでも、ヨチヨチ歩いてはポトンと丸まって寝たり、こんなに小さいのに六ちゃんは確かに生きている。

染ちゃんは、もうすっかり猫がましくなって、何の心配も要らないくらいに大きくなっている。
動物病院に残っていた2匹のうち、ブサイコだった方の仔をもらってきたと言うことだったが、どうしてどうしてなかなかかわいい顔をしている。
ピョコピョコタタタ!と部屋中を駆け回り、元気そのもの。
時々六ちゃんをかかえるようにして、噛み付いたり猫キックをお見舞いして「ぴゃ~」と鳴かせたりしている。
をいをい(⌒o⌒;

そのうち六ちゃんの授乳の時間になったので、生まれて初めてミルク飲み赤ちゃんの世話をさせてもらう。
哺乳瓶の口を含ませてみるも、おっかなびっくり、うまく飲んでくれているのかどうかよくわからない(;^_^A
なんだかうまく吸い付いてくれていない気がしたが、それでもどうにかほとんどを舐めるように飲んでくれた。
そして、その後、ティッシュで優しく刺激しておしっこを出す方法も教えてもらってやってみた。
結構出る出る(笑)

うっわ~~~、なんてかわいいんだろう!
こんなに小さいのに、ちゃんと飲んでちゃんと出して(* ̄m ̄*)
前からミルク飲みの赤ちゃんから育ててみたいと思いつつ、クータンのことを考えたら出来ずにあきらめていたが、ほんの一瞬でも味わえた感激の初体験だった(TーT)
多分、最初で最後の体験だろうなぁ。しみじみ。

薫さんと二人、小さな六ちゃんを見守りながら、いろいろと話した。
本来はもっと大きくなっているはずだということ。
にもかかわらず、死にもせずに「ぴゃーぴゃー」鳴いて救ってもらえたこと。
体も顔もまるで生まれたてのように見えるのに、粒々の小さな前歯が生えて、牙の気配も見えていること。
なんとも矛盾の多い不思議な六ちゃん。
「もしかしたら地球外生物なんじゃない?」なんて冗談も出てしまう。

六ちゃん、がんばれ。
せっかく薫さんに助けてもらった命。がんばってがんばって、早く大きくなれ。
六ちゃんが猫らしくなってしっかりじゃれ付いてくれる日を、おばちゃんは待っているからね。
祈るような気持ちで、「元気に育てオーラ」を送ってきた。


rokuchan.jpg

いろいろ持って行かなくちゃと思っていたら、一番肝心なカメラを持って出るのを忘れてしまった私σ(T-T)
今朝のガスのことといい、最近物覚えのキャパシティーが格段に小さくなった気がする(爆)

で、薫さんがBBSに貼ってくれた六ちゃんの画像を無断借用(薫さん、ごめん(;^_^A )

ポワポワの塊にしか見えないちびちび六ちゃん。
まるで黒ゴマのオハギのよう(笑)
切なくなってしまうほどいたいけな後姿。
がんばれ。

水出し紅茶

もうそろそろ涼しくなってもいいころだと言うのに、昨日今日と暑い日が続いている。
こんな日はアイスティーがおいしい。

ここ2,3年、夏になると水出し紅茶を作っている。
お湯で抽出してたくさんの氷で一気に冷やす作り方もおいしいが、どうした加減か白く濁る、いわゆるクリームダウンと言う現象が起きてしまうことがあり、あの渋みがどうも苦手。
水出し紅茶にするとクリームダウンが起きにくくなるので、もっぱらそうしていたが、どうも今年買った茶葉「水出しダージリン」は、水出しだと味と香りにもう一つ欠けるような気がしていた。
やはり香りはお湯で抽出したものにはかなわない。

そんな時、花友みゅえりさんのブログ「猫とたたずむ時間」の中で、お友達が以前「太陽に当てて作るとおいしい」と言ったことが書かれていた。
みゅえりさんはパンを焼いたりお料理をしたり、カメラも本格的で手芸もするしゴスペルもプロ級と、本当にまめなスーパーガール。
それらは到底真似が出来ないので、せめて水出し紅茶だけでもやってみようかなと思い、早速試してみた。

水出し紅茶の作り方は簡単。
専用のポットを使っても良いが、私は以前お友達からいただいたかわいいバラの模様のビンを使っている。
これで大体グラスに5杯から6杯分くらいで、一人にはちょうど良い量だし。

紅茶の葉っぱをお茶パック(スーパーなどで売っている白い不織紙で出来たもの)に詰め、お水を入れたビンの中にポンと投げ込み常温で一晩待つだけ。
それを今回は昼間作ってさっそく日向に出してみた。

0920tea1.jpg

これが、外に出したての画像。

2、3時間もすると完全に葉っぱも開き、こんなに抽出されている。
0920tea2.jpg

あ~ら、びっくり!
部屋の中で作っていた時には、一晩置いてもこんなに濃くは出なかったのに、さすが太陽の力は偉大と言うべきか。
あまり濃くなってまたクリームダウンすると嫌なので、抽出時間は短いが部屋の中に入れようと持ってみたら、ビンが暖かい~(笑)
まるでぬるま湯のようになっている。

わくわくしながら蓋を開けると、プ~ンとダージリンの良い香りがする。
今までの作り方ではなかったくらいはっきりと香る。
たくさん氷を入れたグラスの中に注ぐと、心配していたクリームダウンすることもなく、とても薫り高くしっかりとした味のアイスティーの出来上がり♪

これはイケる!!
太陽の光がおいしい効果をもたらしているのか、太陽の熱で温水状態になりいい具合に抽出されるのかは定かではないが、とにかく完全に別物というくらいおいしく出来ることは間違いない。
私は濃い目のアイスティーが好きなので、クリームダウンせず薄くもないというちょうどいい具合に淹れるのがなかなか難しかったのだが、これからは大丈夫!
いいことを教えてもらったなぁ♪
もうしばらくアイスティーを作り続けようっと(* ̄m ̄*)

追加:
ちなみに、タンニンの量が多いと、冷やした時にクリームダウンと言う現象が起き、見た目も悪いし味も落ちてしまう。
そんな時には、熱湯をほんの少し足してやると、濁りがパ~ッと消える。
ただし、綺麗に澄むまでやっていると薄くなってしまうのが難点。
太陽に当てた水出し紅茶、お勧めです♪
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